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cafetalk フランス語

2013年08月30日
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カテゴリ:cafetalk フランス語
そして最後のフランス語レッスン。

フランス語を始めてからというもの、山でフランス人家族に出会ったり、フランスのニュースが気になったり、フランスについてのサイトや本を探したり・・・今までよりもフランスについての情報が入ってくるようになりました。
まぁ所謂、‘脳のリサーチする機能’が働いたに過ぎないのでしょうが見事な働きをしてくれます。ありがとう、です。


今回は「わたしは~です」という一文が言えるようになりました。
本当は「あなたは~」「彼は(彼女は)~」「彼らは~」「私たちは~」もやりましたが、
咄嗟に使えるか否かと言う点では、取り敢えず「わたしは~です」一点張りで行こうかと思っております。まぁ多少自己主張の強い奴と思われるでしょうが仕方ありません・・・


そしてこの一文の「~」の部分には形容詞やら名詞やらが無尽蔵に当てはまるわけで、何だか素晴らしく幅が広がったように感じましたね。
こうやって言葉って広がっていくのですねぇ。
楽しいです。
















最終更新日  2013年08月31日 08時35分58秒
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2013年08月20日
カテゴリ:cafetalk フランス語
kuniko先生はサンフランシスコ、pandaloverは東京ということでレッスンの時間は夜中の零時からになります。
かなり眠いです。


ですから仮眠をとってからレッスンに臨むようにしていますが、今回は家人が気を利かせてくれて起きててくれまして、時間少し前にpandaloverを起こしてくれたのは好かったのですが・・・・・・・

その後スカイプを立ち上げてレッスンが始まると、なんと家人のイビキがうるさくてうるさくて。先生に待っていただき家人を退治に行きましたとも!
ありがとうの気持ちが一変ですよ!
『ワザとですか!あんたは~』とビンビンとホッペを叩き(軽くね)ましたね。


ネット環境良いのが寝室の近く、と言うことから起こる家庭の悲劇って奴ですね。



そしてフランス語。
大体の挨拶は終わりまして、多分pandaloverは必殺‘サバ’を使いこなすことでしょう。
‘サバ’は日本語で例えると‘大丈夫’のように万能に使えるとpandaloverは看破しました。流石です♪

こうやって使える必殺技を身につけて行くうちに段々とフランス語が話せるようになるのだろうなぁと甘いこと考えているpandaloverです。







最終更新日  2013年08月20日 10時11分40秒
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2013年07月24日
カテゴリ:cafetalk フランス語
今日は‘あなた’を表すvouse(ブ)とtu(トゥ)の使い方の違いが面白かったです。

フランス語のvouseは初対面や年上の人に使う‘あなた’で、tuは親しい人や年下の人に使う‘あなた’になります。日本語でも人と親しくなるとお互いの呼び方が変ったり、言葉も丁寧な言い方からちょっと砕けた言葉遣いに変化しますよね。


ただ、その呼び方の変化は日本では話し合い?することなく暗黙の了解で粛々と行われますよね。何時のころからか、なんとなく変った、という流れであることから気付きにくいですがフランスではしっかり話し合ってvouseからtuに変えるのだそうです。


とっても面倒なので
P:「先生、pandaloverはずっとvouseで通しますわ~丁寧に聞こえるだろうし」と言うと
先生:「それがですね、vouseにするとその後の動詞の変化が少し複雑なんですよ。だからtuの方が楽なんです」
と、の事でした。


「わたしたちそろそろtuって言い合ってもいいんじゃない?」とか「ぼくらtuの関係じゃないか!」とか力学が働くのでしょうか?
vouseからtuへの移行は悲喜こもごもの人間模様が織り成されることでしょう。(多分)

とても興味深いことです。













最終更新日  2013年07月27日 05時54分29秒
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2013年07月17日
カテゴリ:cafetalk フランス語
きょうは珈琲を淹れて飲めるくらい涼しい天気ですね。
ほっとします。

フランス語レッスンです。
今回はサンフランシスコにお住まいのkuniko先生の授業をとりました。

pandaloverは英語学習での遠回りをしたくない一心で先に「フランス語ってどんな言語なのか」「一人でできる学習は何か」「参考になる資料はなにか」を聞いてから(ガイダンスですね)内容に入りたいと決めていましたが残念ながら4回までの先生はこの質問に応えてくれませんでした。多分ですが、超初心者はスカイプでフランス語を学ばないのでしょう。

過去に大学で第二外国語として受講したとか、日本でラジオやテレビで学び続けて今度はフランス語の音声を強化したいナドナド・・・同じ初心者という括りではないのかもしれません。蛇足ですが小学校の先生を尊敬するのはココにあります。初心者指導が一番難しいもの。


そしてkuniko先生はpandaloverのクダラナイ質問にも快く応えてくれて安心してレッスンに入ることが出来ました。

一番ためになったことは、「フランス語のイントネーションは最後にくるから手振りをつけて最後を長めに言うとフランス語っぽくなる」。
だから日本語でも手振りつけて「おはようpandaloverさーーーん」って言うと、あーら不思議フランス語風日本語になります。

それと挨拶を咄嗟に言えるように筋トレすること!

いいですねぇ~努力する必要のある処はもちろん努力し、大雑把でオッケーな処は大雑把で貫き、の学習態度が遺憾なく発揮出来そうです。

大人になってからのあらゆる学習は楽しくないとね、やっぱ。







最終更新日  2013年07月17日 16時56分46秒
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2013年07月02日
カテゴリ:cafetalk フランス語
さてさてフランス語の4回目。
今回は大阪生駒にお住まいのDavid先生のレッスン。
http://cafetalk.com/lessons/detail/?id=13375&lang=ja

色々な先生に習ってみたいので3人目の先生です。

今回印象に残ったのは、過去・現在・未来の時間軸で動詞が変化していくということ。
今のところ現在の時制だけをやっているから、時間軸で変化するよ~という予告編だったと
言う感じですね。

思うに、pandaloverのような超初心者を教えるって大変なんだろうなぁ。
ある程度基礎がある人なら記憶を辿って理解に漕ぎ着けると思うけど全くのゼロだと難しいのだろうな。

今日たまたま読んだ記事に、フランスで星をとるまでになったレストランでシェフをする日本人のお話がありました。「ぼくは全くフランス語も話せない状態でフランスに来て修行して・・・」とあり、今までだったら見過ごしてしまっていたけれど、今のpandaloverがそういう立場になったら出来るだろうか?やるだろうか?・・・・どうだろう?
温い環境でフランス語やっているな自分は、と思った今日のレッスン。

なんでシェフと比べるんだpandaloverは?
ちょっとブルーになっているぞ、おかしいな。

もちろん、先生は優しいお人柄でしたよ~♪








最終更新日  2013年07月02日 20時17分46秒
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2013年06月29日
カテゴリ:cafetalk フランス語
スカイプ,フランス語レッスンの第3回です。

前回と同じくギョーム先生です。(大阪在住のフランス人)
http://cafetalk.com/tutors/profile/?id=11525&lang=ja


当たり前と言っては当たり前ですが、毎回新しいことだらけで新鮮です。
チョムスキーが「人間には元型として言語の文法が予め備えられている」といっている事が
これ程励みになるとは思いませんでした。
私にも基本ソフトとして、いやOSとして‘言語文法’が装備されているのだから新しい言語であっても怖れる事はない!って感じで。

今回は‘彼・彼女’が主語になると動詞が変化するよ~という内容。
『そうそう確か‘Elle’って雑誌あった、彼女だったんだね』『バックに書かれていた言葉、彼がどうしたこうしただったのね』などなど。

それと教室用語というか「わかりました」「わかりません」って言い方も教えてもらおうとギョーム先生にお聞きすると意外なこたえが返ってきました。

「サバって言葉は万能なので色々な意味に使えます。だから先生が教室で『サバ?』って言ったら元気って意味じゃなく『分かった?』ってこと。それで生徒も『サバ』分かりましたってこたえればいい」
これはpandaloverとしても鯖(サバ)だったんですよ。


で、P「じゃ先生、分からない時はどう言えばいいのですか?ノン・サバとか?」

先生「いえいえフランス人は分からないとは言わないんです。一応言葉としてはありますがそれを言う人は弱虫と受け取られますので」

P「えーそれでも分からないと困りますよね」

先生「フランス人は分からない事はないと言うのが基本姿勢だから分からなくても聞かないのです。後で自分で調べるのです。だから大変よ」

P「日本人も恥ずかしくてわからないって言わないことありますが」

先生「日本人はクラスの皆の邪魔になってはイケナイから言わないでしょ。それとは違ってフランス人は分かる分からないに関してのプライドが高いのです」


なんとなんと!そんな・・・・・
一瞬、私はフランス人と友達になれないって不安がよぎりましたね。
そんなメンドクサイ人と誰が友達になれましょうか。

それでも粘るpandalover。

P「クレモンティーヌ(歌手)はそんな感じしませんよ、ソフトで」
先生「彼女は日本生活してるでしょ、フランス人ぽくないですね。フランス人はだから冷たい感じしますね、ぼくは」
P「じゃ先生も(この点に関して)日本的になってきたの?」
先生「いや、なってないですね」

未だプライド高しの状態なのだそうです。

えーえーそうなんだ・・・・フランス人と友達になるのはハードル高し!なのね(涙)

今回の学びは「フランス人は分からないと言わない」でした。
いろいろ学んだけど、これが一番インパクト強かったです。

楽しいフランス語でした♪・・・ホント?









最終更新日  2013年06月29日 10時50分50秒
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2013年06月22日
カテゴリ:cafetalk フランス語
フランス語初心者のpandaloverのスカイプでのレッスンの二回目です。

ほらよく「わたしは初心者です」と自己申告しても、学生の時に第二外国語としてとったとか、何らかの形で過去に一度はその言語を学んだとか経験がある人とは違って、本当に本当にフランス語に接したことがないpandaloverです!

2回目の今回はフランス人の先生とのレッスンです。
「いきなりフランス人ですか!」と驚く無かれ、Guillaume先生は大阪在住で日本語も話せるフランス人。

事前に「挨拶と自己紹介をフランス語で話せるようになりたい」とお願いしたこともあり、
挨拶と「私はpandaloverです」「私は日本人です」「私は東京に住んでいます」「私はカウンセラーです」「私はチョコレートが好きです」という自己紹介をしました。
ふーう・・・来日アーティストが急遽日本語を覚えて一生懸命発音を特訓するって感じでしょうか。違いますね、はいすいません。


この4つの文章を元に主語の説明(私とあなた)、動詞の事(住んでいる等)、名詞の事(フランス人、中国人、韓国人、アメリカ人、イギリス人、ドイツ人、ロシア人)の発音、そして
お待ちかね女性名詞・男性名詞・複数名詞につく冠詞のla.le.lesのはなしを拡げてくださいました。

きっとですけど名詞に関しては「その名詞が女性名詞なのか男性名詞なのか」の法則がないことから、必ず学習者から「なんでなんでチョコレートが男性名詞?めんどくさーい」とのクレームが多いのでしょう、先手をとって先生「フランス人のわたしも作った人に怒りたいですよ!」とのコメントが。

pandaloverは実は驚いたことにこの点に関してはそこまで面倒だと思っていませんで、「へー面白いなぁフランス語」ぐらいしか思っていないことに気づきこの事にちょっとビックリしました。面倒くさいの嫌いなのになぁ。

イヤイヤ学習するのと率先して学習するのとではこう言う処で差が生まれるのですねぇ。
「あれ~あのパン屋さんの名前にleが付いている。男性名詞なのね」とか発見するのが楽しいですし。

そうだ日本語の名詞はほとんどがleをつける男性名詞としての扱いで、‘芸者’‘舞妓’だけはlaをつける女性名詞扱いなのだそうです。へーへー面白いよなぁ。

次回がさらに楽しみなpandaloverです。

http://cafetalk.com/tutors/profile/?id=11525&lang=ja






最終更新日  2013年06月22日 16時48分40秒
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2013年06月03日
カテゴリ:cafetalk フランス語
梅雨なのに爽やかな天気で気持ちがいいですよね。

さて「cafetalk」というSkype語学レッスンで学んでいるpandaloverです。
普段は英語のレッスンをとっていますが、ラッキーなことに今回モニター募集に当選しまして
前々から学びたいと思っていたフランス語のレッスンを受ける機会を得ました。

pandaloverはフランス語を全く学んだことがなく、フランスにも行ったことがなく、唯一フランスとの接点は仕事場が神楽坂にあることからフランス人とすれ違う確率が高いという弱~いつながりです。しかしですよ、力には分子を形成している弱い力もあるように侮れないものがあります。弱かろうが強かろうがつながりがあるってことが大事大事!


そして今日が初回のレッスン。
イタリアに住んでいらっしゃるミホ先生のクラスをとりました。
ミホ先生は英語・フランス語・イタリア語・ロシア語でコミュニケーションがとれる語学の達人でございます。もちろん日本語でお話ししましたとも。

今日のレッスンは、タクシーに乗って運転手さんと挨拶、行き先を伝えて、着いたらお金を払いお釣りはチップにしお礼を言って降りるというのと、カフェに行って朝食に珈琲とクロワッサンを一人分注文するという流れを学びました。行き先と食べ物の確保は大丈夫そうです。
あとは数字が10まで言えるようになったらオッケーですね、今のところ。

そうそう、フランス語の数字の表し方が複雑なのでもしやフランス人は計算が弱いのかなと思い先生に尋ねるとどうやら数字に弱い人が多いらしいです。
確かソルボンヌ大学の数学科は世界でもトップだったよなぁ不思議だなぁ抽象的な高度な数学には強いのかな?どうなんでしょう?


pandaloverのNLPの師匠の北岡先生は英語もフランス語も堪能でして、先生を完全モデリングしているわけではありませんが、常々、『自分もフランス語が出来たら世界が広がるだろうなあ』と考えていた事は確かです。それにNLPの前提に「もし世界の他の人に出来たら それは自分にも可能だ」もありますものね。


チャレンジングな学びになりそうです。








最終更新日  2013年06月03日 16時51分01秒
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