2019.06.18

心医、ホジュン

カテゴリ:娯楽
こんにちは

梅雨の晴れ間
湿度が低くく
清々しい東京です

これランチに食べた
豆乳担々麺
昨日、インスタにupしたんですが
二子玉川高島屋地下1階
「糖朝」というお店の麺です


すごく上品な味
すごく上品な量


冷たい食べモノは
鍼灸師に止められてますが
あまりに美味しそうだったので
食べちゃいました


辛味も上品
すごく旨し


美味しく食べられる
カラダに感謝した昼下がりでした
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先日の鍼灸師のメッセージ
読んでいただけましたか

今日は
私オーナーが担当

職種助産師
鍼灸師ではありません


敏感な人だと
書いてる文章から
人柄を感じられたりするから



私オーナーと
鍼灸師の
性格の違いを
文章から感じるんじゃないかな


鍼灸師はすごく
患者さんファースト
堅物ではない真面目な人
実直という言葉にぴったり


治療にも
そのスタイルが現れてると
思います


忙しい女性が多い
マルチタスクの女性が多い
疲れてる女性も多い
不調を抱えている女性も多い


だからこそ


「症状をとること」を
治療の中心にしていない



症状を楽にするのは当たり前


ただ
楽にするだけじゃ

意味がない



自分自身のカラダのチカラを上げ


カラダの仕組みが整うような
チカラをつけること


治療では
そこを重視しているみたい


えー!
それって言い過ぎじゃない?
鍼とお灸でそんなに治るわけない


と、思う人もいるかもしれません
でもね

鍼灸治療ってそこはかとない
不思議なチカラがあるんですね


皆さまにどう説明しようかと
考えている時に


その説明にいいなと思う
ビジュアル教材に出会いました


「心医、ホジュン」
韓国ドラマです


今、朝8時15分から
東京テレビでやってます


東洋医学の話しなんですが
お灸や漢方で治療していきます


東洋医学は
薬の使い方がそもそも違います


主人公のセリフなんですが
「体質、今の体調
季節、性別、生活
それによって
同じ病気であっても
治療も使う薬も変わります」

と言います


「同じ薬でも効き方が変わるから
注意が必要です」と


人間の日々変化する
機微をとらえて


治療していく


テレビドラマなんで
若干大げさですが



東洋医学、鍼灸では
その考え方を用いてます


絶対に薬が必要な病気もありますが
同じ薬を使い続けていく
西洋的な考えとは少し違います


不調の根本をみつめる
患者の今をみつめる
鍼灸の姿勢には
すごく賛同できますよ

テレビ局の回し者ではないんですが
一度ご覧ください



一つ注意が必要しておきたいのは

今は鍼の使い回しはしませんし
あんなに太い鍼をブスッとさしたり
しません


慣れてる方は
うとうとしちゃうくらいですから



鍼灸に興味をもったら
ぜひ当院か
他の鍼灸院に

当院なら
今週金曜、土曜日に
まだ、空きが若干あります

ホームページから予約どうぞ
https://tlcshinkyu.wixsite.com/mysite-1





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Last updated  2019.06.18 17:43:55
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