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サッカーとトモに生きる ~Fusball ist meine Leibensdauer

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2012年07月26日
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カテゴリ:football
今年、1歳児を連れての6月のEUROを諦め、次に候補に挙げていた五輪も断念しました。。
その為家で観戦。

祝 日本。

あのposessionでよく勝てたね。なかなかあれだけposessionの差は見ないけど(笑)それで1点を守れたのと退場者はラッキー。試合前に「グラスゴーの奇跡あるかも?」って旦那ちゃんが言ったけど、あったね。マイアミの奇跡と同じじゃ勝ってもグループ突破できなかったから、今回は突破はしてね。


ところで今回のサッカーの試合会場。
ロンドン五輪が決まった時、ロンドンのeastにはいっぱいスタジアムあるから
southeastも含めて我がcharltonや、Spurs,westham,C palaceに…
Denも忘れずに、と考えていたけれど、ロンドンじゃなかったね。
確かに、サッカーの試合帰りの人の移動と他の競技の観客が同時に移動したら
tubeもパニックだわ。そして、eastendersのスタジアムたちは
公式の国際試合のキャパはないから、難しいね。
でもCoventryのキャパは…なぜ選ばれたんだ?!
それと今回はEnglandではなくイギリス代表だからHamden ParkやMillenium Stadium
など各地で試合する配慮がなされたんだね。
でもHamdenとCoventryは疑問の残るスタジアム選択だなぁ。

Wembleyは書くまでもないから置いといて。
Millenium:ここで見られたら最高。観客はどの席でも本当によく見える。ラグビーの聖地でもサッカースタジアムとして美しい!私は好き。オランダAアリーナに近い雰囲気。
Old Tratffordは外せなかったんだろうけど。。。最上階は勘弁だね。。もうあそこでは見ないけど、1階なら反響の面でもstadium of theatre.
St.James! もう一度あそこへ行きたいー。サッカーの根付く地のスタジアムの代表。駅から高台のスタジアムまでそしてメインから見下ろす圧巻の眺め。私がBBCにインタビューされた場所っ。Bobby Robsonに偶然会えてサインもらえた場所。
Hamden Park。なぜCeltic parkじゃなかったんだろう。キャパだって大きいはずなのに。
理由を知りたいね。ここは残念ながら行った事はないけれど、この時期オフシーズンの親善試合でCeltic ParkとIbrox(2強が今や並べて書けないほど脱落が淋しい)に行った際には本当に涼しい気候。サッカー選手たちには吉。特に日本サッカーは暑さに弱いからドイツW杯のようにはならずに良かったね。

今回の6会場のうち行った事あるのは4つかぁ。Coventryには行く機会なかったしなぁ。
なぜこんな小さいスタジアム?!
やっぱりchoiceがわからないなぁ。







最終更新日  2012年07月27日 09時47分25秒
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2008年06月21日
カテゴリ:uk

5月から2か月ほど、週末はまたお勉強に通っていました。といっても趣味範囲の講義だけど^^

「イギリスの生活・文化の魅力を探る -日英修交150周年記念」 

第一回:蘇るロンドン

第二回:ファッションとアートでたどるイギリスの歴史

第三回:ジャパニズムーイギリスにおける日本趣味ー

第四回:イギリスを旅しながら考えることーそのトラスト活動と産業遺産などー

第五回:カントリー・ハウスの魅力

第六回:階下で暮らす人々ー召使たちの世界

第七回:19世紀のロンドン その光と影

第八回:イギリスと日本

これに参加したのはずらっと見るだけでもメジャーな講師陣。イギリスの文化や歴史と言ったらこの人!と聞けばすぐにわかるようなかたがたがずらっと並び、豪華。出口先生やNHKでも有名な小林章夫先生、そして。。。。私の憧れのリンボー先生こと林望先生!

リンボー先生と言えばトモの三大憧れのmature男性のうちのひとり

メジャーな先生の本はだいたいうちには昔からあるから、講義の後に先生方にサインをして頂きました^^ 少しお話しながら。

リンボー先生と一緒に写真撮った時は舞い上がって顔真っ赤だったらしい(うちの彼が「酔ってるのかと思った」と言ったくらい。。lol)

どの先生方もテレビで特集されているのを見たり、著書を読んだりしても本当に面白いけれど、生でお話を聞けるとなるとなおさら感動。いや~いいシリーズでした。。。 

 

英本1  英本2 

英本3 英本4

英本5 英本6

 

 

 







最終更新日  2008年12月21日 02時42分50秒
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2008年06月09日
カテゴリ:football

とりあえず、今からEURO2008の為、オーストリアとスイスへ行ってきます飛行機

書きためてた日記の4月の最初、桜の日記をなんとか書き終えたけど、これからEUROいくからさらに日記たまっちゃうなぁ…。

帰ってきたらまたUPします。







最終更新日  2008年06月10日 04時04分04秒
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2008年06月02日
カテゴリ:football

ポルトガル大会からはや4年。次も行くぞ~とポルトガルで盛り上がり、あっという間に独W杯も終え、ユーロがめぐってきました。

今回はどのサッカー仲間とも一緒に試合を見れる日がなく、ALL単独行動。どの大会でも何試合か誰かと一緒だったけど今回は最初から最後まで一人。結婚が直前に決まり、最後に気まま一人サッカー旅もいいかなーと思って旅立った^^まぁそうじゃなくてもしょっちゅう一人で旅立ってるんだけど…しかも今回のオーストリアとスイスは思い入れのある国でとっても楽しみにしていたの。オーストリアには10年来の家族ぐるみのオーストリア人の親友にも会えるし(彼女は貴族の子孫なのカクテル)、スイスには知人はいないけれど、仏W杯の時にスイスに立ち寄ってから行ったり、母と買い物旅行で行ったりしたところなので懐かしい。

as air

国家色である赤が基調のオーストリア航空で旅路へ飛行機FAがいつもの赤い制服にかわいい水色のマフラーしてるっ!公式グッズではなく、オーストリア航空独自のEUROグッズらしい(unofficialって堂々と書いてある(笑))。欲しい~^^「ねーねーこれ売り物ですかぁ?」って聞いても「残念ながら売り物じゃなく制服なので...」と言われた。でもしぶといトモは到着してからも地上職員に「ねーねーそれ欲しいんだけど売ってないの?」と聞きまくって航空券のカウンターへ行ったらラスト2つだけ売っていたので自分とサカ友のスタオにお土産に買ったちょきリバーシブルでかわいいぞ☆

velvedere

空港にはベルベデーレ宮殿の案内ポスターが。こーゆーセンスのキャッチコピーが◎「Just as close as a kiss 」っていうのがグッドベルベデーレにはあのクリムトの代表作「接吻」があるからこそ使えるこのフレーズキスマーク最近日本でも電車の車体広告で「元彼よりニューカレ」というニューカレ観光局のキャッチコピーには斬新で感心したけど(笑)クリムトは昔は好みの画家じゃなかったけど、ここで沢山クリムトの作品をみて、実物の「接吻」を見たときは不思議な煌めききらきらにやられてしばらく立ち尽くして見ていた気がする…でも今回は見に行く暇なし。

footy car

町には不思議なものが...↑ サッカー見てる人だと見覚えのあるマーク「bwin」、ミラン等のスポンサーになったりしたBetの会社ね^^大会中はおもろい広告物があちこちに。

footy shoe

靴屋さんの広告。実際この靴は売ってないよlol売ってたら買っちゃう?! 似合っちゃう?!

sink 

ショッピングセンターのトイレの洗面所!!これには感心したグッドガラスのショーケースになっていて、この上で手を洗うんだけど、各国のフォーメーションや歴史などが書かれている。素晴らしい。女性のトイレにこんなに細かい展示が斬新なディスプレイでおかれているオーストリアに大変感銘を受けたよ^^

footy moz 

↑オーストリアの有名なお土産モーツァルトチョコも...モーツァルトもサッカーしてる。

footy swa

↑スワロフスキーではユーロ限定モデル「サッカーモー」という牛の置き物が売っていて...思わず買っちゃいました…ははは。かわいかったんだよぉ~(2002年の日韓W杯の時は決勝の地横浜のブランドキタムラでサッカーの形の限定50個のバッグを買ってしまったこともありました…) 新居に飾ろう!

wien sta

↑今大会スイスとオーストリアあわせて一番大きなスタジアム。ウィーン。ただ、今回私はここでは試合を見なかったのでとりあえず外観を拝見。ウィーンだけはサッカー専用スタではないので外周が大きくスタジアムも大きく見えます。とはいえこれで5万人。今大会は両国ともマンモススタジアムを持っていなかったので(ウィーン以外は3万または4万程度のスタジアム)、チケットがかなり少なく苦労しました... 

cech

↑ウィーンの遊園地。今大会の目玉選手の一人だったチェコのGKツェフ。なんとオーストリア代表ではないにもかかわらずウィーンのランドマーク的な存在である、映画「第3の男」で有名なあの観覧車が巨大なツェフに変身していたlol これにはびっくり!ツェフの腕がぐるぐる回っている観覧車に思わず一人で乗っちゃいました。

food1 food2

バーガーもお菓子屋さんもサッカー一色です。(バーガーちょっと亀の甲羅みたい^^)

vr

4ぶりにあった10年来のオーストリアの友人↑とカフェでおしゃべり☆結婚の報告をしたよ^^

bf

翌日、朝食をしっかり食べてクラーゲンフルトへ向う(朝食を普段食べない私。本気でこんなに食べてるのか!?信じられないけどがつり食べました)。

たぶんこの試合がなかったら、オーストリアに友達に会いに行っても、クラーゲンフルトという土地へ足を踏み入れることは一生なかったと思う。だって、クラーゲンフルトなんて行く機会ないもん。

1試合目のクロアチア対ドイツ。

cro1 

いつもいろんな大会で思うんだけど...本当にいろんな格子柄の服着てるよね...それだけの種類を売っているクロアチアがすごい。トモはクロアチアの5人組のおっちゃんたちに手を引かれ(?)スタジアムへ一緒に向かう。周りを見渡しても日本人はおろかアジア人もいないし、ましてやアジア人の女性なんて誰もいない。だからガードマンがわりに面白がって一緒に歩いていたんだけど、「今日の試合どっちが勝つと思う?」の問いに対して、「もちろん簡単にクロアチアがドイツに勝つとは断言できないけど、少なくとも2点差はつけて勝利しておいた方がのちに決勝トーナメントでポルトガルとあたるのを避けるためにも勝利したほうがクロアアにとっていいんじゃない?」と答えた瞬間、おっちゃんたちの顔が変わる。「おぬし、ただの観光客じゃないな。本気に見にきた女だな?」と顔に出て「何者だ?その先まで読んだ答えは何者だ?」と問いただされる。。。「えーっとただのサッカー馬鹿ですlol」まぁイングランドだったらfootie geek通しちゃうんだけど。

cro2

HRVATSKAって知ってる?クロアチア語でクロアチアって意味なんだって。HRVATSKA!って叫びながらスタジアムへ向います。

cro3

調子のってきたー

cro v ger2cro v ger3

試合前セレモニーと↑クロアチア得点の大騒ぎの様子。クロアチアは本大会前、予選でイングランド撃沈させたウェンブリーの勝利から好調の波は終わっていなかった。歴史的勝利。クロアチアにとって記憶に残る大勝利の試合の目撃者となりました。そう10年前。クロアチアは強かった。10年たって久しぶりに波がのってきたー。ドイツはシュバインシュタイガーの一発退場笑えたな…愛するアランスミス君を見てるかのようだったよ。ドイツは全般クロアチアのマークの徹底により、攻撃陣は思うように動けない展開でした。

ただ、この勝利で1位通過だったばかりに後に決勝トーナメントでクロアチアはトルコに敗れてしまうのは残念。。せっかくポルトガルとの対戦を免れたというのに。。

cake

ザッハトルテ発祥のカフェ、ザッハーで日本で見るザッハトルテとは違う本場のケーキを頂いて、ウィーンを後にし、ジュネーブへと移動。

choco

スイスといえばベルギーと並んでチョコが有名だよね。まずはスーパーへ直行!こんなに板チョコあると迷う~びっくり

czech

いざ、ジュネーブのスタジアムへトルコ対チェコ戦へ向う!めっちゃツェフが沢山いる…しかも太めlol

t v c

某掲示板ではグループリーグのベスト試合にこのトルコ対チェコと、前に見たドイツ対クロアチアの2試合を挙げている人がいた。退会前は地味な試合に当たったと思いきや、終わってみれば見ごたえのある試合に当たり、サカ友からは「引きが強い」と羨ましがられた。2点リードされたトルコがまさかの大逆転。3-2で勝利とは予想できない展開に、夜中まで興奮冷めやらず、満足して帰国したのでした。







最終更新日  2009年01月21日 01時12分49秒
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2008年05月15日
カテゴリ:my life

5/14,誕生日前夜祭と題して会社のお仲間とご飯&飲み。偶然にも今の会社では生年月日が全く私と同じ人と出会い、仲良くさせてもらっていて、一緒に前夜祭をしたの♪ 同じ誕生日の人に会うこととはまれに出会うことはあっても、生まれた年まで一緒って滅多にない気がする。本当に同じ日に生まれた彼女とも一緒に14日は過ごしました。

5/15,お誕生日当日。

この日は朝から普通にお仕事。

会社の仲良しcocoさんからは素敵なバブルバスのセットを頂き、はまらんからはアロマグッズを頂きました^^ ありがとございますー。

イギリス住んでた時は例外なくほぼ毎日バブルバスでしたので久しぶりに使わせて頂きました☆

きゃー><

 bubble

 

夜は、彼がミシュラン一つ星☆レストランを予約しておいてくれたのでお食事。

パークホテル東京内にあるレストラン タテルヨシノ でお食事。

http://www.tateruyoshino.com/

デザートの時に、コーヒーカップの下に彼が絵を描いたコースターをしのばせて、ウェイターが運んで来た。コースターに描いた絵をもらうのはこの9年間で3回目。各国渡航歴がある私が今後行きたいと思っている国の一つを描いてくれた。

今回お食事はフレンチなのでフランス語のメッセージ↓

b-day 

そのまま当日はパークホテルにお泊り☆ ここにお泊りは2度目。世界のデザイナーズホテルの中に登録されているうちの一つ。

http://www.parkhoteltokyo.com/japanese/index.html

翌日は金曜日で、お仕事お休みを頂いたのでゆっくり朝過ごす。

そしてランチクルーズへ。

平日のお昼のクルーズはほとんど人がいなくてほぼ貸切。船の上でもコース料理を食べ、またお誕生日プレートのデザートを頂いたり、今晩泊まるお台場のメリディアンを船の上から眺めたりした。

b-day2 

そのあとプレゼントのPonte Vecchioの指輪をお店に取りに。将来この人と一緒になるという話を直前の青森旅行でしていたので、 いつかダイヤの指輪をもらっちゃうかもしれないから、そうなっても影をひそめない、全く違ったタイプの指輪を選んだの。私はお花が大好きだし、9年前から彼にchaseされている間何度も彼からお花は頂いていたので(私は9年振り向いてあげなかったんだけどlol)、ピンクとホワイトのダイヤでお花をモチーフにしたかわいらしい指輪。もうここ10年くらい男性から指輪はもらわないようにしていたので、なんか新鮮。このPonteの指輪も彼の中今までの人生であげるプレゼントの中では一番高価なもの、ということだけど将来もっとキラキラきらきらもらえるのかなーぺろり

ring

お台場のメリディアンはなんかゴージャスでお部屋の空間の広さも、眺めも全部ステキ☆

b-day4 

お部屋には、お花が届いていた花彼は9年前から何度かお花をくれているんだけど、私も知っている彼のお友達がお花屋さんをやっていてその方に毎回注文していて、今回はとても凝ったアレンジメントで、びっくりびっくり

b-day3

どうやら彼はそのお花屋さんの友人に、テーマを注文したらしくて

1)9年前にあげたフラワーアレンジメントのミニ版
2)トモの好きなフェルメールの絵の感じ
3)二人の出会いのシャンボールをイメージしたもの
4)オリジナル

彼は自分が出したこの注文に全然沿ってないものができあがったと思ったみたいだけど、バラは9年前もくれたお花だったし、ボックスの毛皮具合はなんとなくフェルメールの絵にも通じる質感があり、緑の茎を折ったアレンジメントはシャンボール城を表現しているような気が…トモはした。

これまでいろんな人から(笑)いろんな花束をもらったことあるけど、こんなお花を頂いたのは初めて☆

緑の芝生に赤や白のバラが植えてあるのもお城のお庭のよう。

それから、このお誕生日イベントで将来のお話をして、この人と結婚することを決めました。

御相手は一般サラリーマンです。(←ここが一番のびっくりどころ。この私が普通の人と結婚…lol)サラリーマンと初めて付き合ったけど、落ち着くことにしました^^

入籍は今年のクリスマス。ちょうどつきあい始めて1年の記念日に。結婚式は来年春の予定です。つきあって半年たらずだけど、9年も知り合いだから、まいっか^^

ご報告の際は皆さん驚かせましたねm(_ _)m。。。。今11月なのでコトはだいぶ進んでます^^法的に独身もあと1か月なので日記UPも急ぎます。







最終更新日  2008年11月21日 02時17分09秒
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2008年05月03日
カテゴリ:trip

(今頃GWの日記ですが。。。青森旅行へ行きました。。夏休みに青森行く友人に”もうすぐ日記UPするから参考にしてね”と言っておきながらすでに友人の夏旅行も終わり。。。すんません。。)

前日は平井堅のコンサート。

で、当日は朝から新幹線新幹線で北上上向き矢印
春は沖縄荒波だったので、GWのは北へ、と決めて4泊5日の旅へ出発。

本当は十和田湖と奥入瀬に凄く行きたかったのだけど、鳥インフルエンザにかかった鳥の死骸が湖付近で見つかったニュースが直前に流れたので、急遽変更わからん

今回の旅行の目玉は
1.かの有名な弘前城の桜さくら
2.世界遺産の白神山地クラブ

春の石垣&波照間で南を満喫したので、今回は北の見どころを満喫!と意気込んだものの…春とは正反対のうだうだの旅になっちゃったlol

というのも、まず弘前城の桜は、

毎年GWで全国一番の人出、と知りながらもあのテレビやポスターで見る美しい光景を見たくて長年憧れていて、やっと実現したというのに、

暖冬の為、GWの2週間ほど前に満開時期は終わりました…号泣
弘前


まぁ行く前にはもうわかってたんだけどね、必死でホテルも新幹線もキャンセル待ちして取ったから変更するのもなんだし、桜が散った弘前城へ行きました…トホホ

こうなったら食べるしかないぺろり
焼肉


2日目は
レンタカーを借りて今度は日本海側へ車

青森の富士山(津軽富士)富士山と言われる岩木山は綺麗でした☆
それにこの一面のりんごの花!桜が散った分、真っ白なりんごの花を見て満足しました^^
そう、弘前の桜はまたリベンジでいつか来ようねー、と思ったからいいかな。

津軽富士


有名な十二湖とか、いくつも湖を散策。
 

湖1

十二湖↑

湖2 

湖3

↑湖に写る緑が美しい…

湖4

↑人物と背景が合成に見えるくらい木々が綺麗。 

3日目は

まずは 津軽岩木スカイラインといううねうねの道が頂上まで続く道をドライブ。でもあまり車が得意じゃないトモは。。。。カーブのたびにどんどん気分がすぐれなくなる。。。lol ガイドブックには「天空へ続く69のつづらおれの道」と書いてあるだけありました。。。

津軽岩木スカイライン

↑凍った斜面にびびってるのがあたし^^ 

頂上はまだ雪が残っていて超寒いので早めに切り上げて、白神山地トレッキングへ。 

白神山地は相方の希望で決まったプラン。

しかぁーし、これまた雪解け水などのせいで足場が悪く、通行止めの箇所が多い為、ほとんどのルートは通行止め!。ということで、白神を散策することもできず、40分くらいのミニミニトレッキングコースだけ歩きました。トホホ…歩く人

白神

↑赤のイングランド代表シャツ(98年版)とウェスタンハットをかぶってお散歩。 

でもマイナスイオン浴びてるーという感じで、緑の中のお散歩は癒されましたウィンク

4日目

青森へ戻り青森県立美術館。

美術館までのバスが数十分に1本しかなくて、帰りの新幹線の時間が迫ってしまい、急いで40分くらいで館内のメジャー作品を見て回って帰ってきたlol

見どころの一つはシャガールの巨大なタペストリー。シャガールで絵画以外のこのようなタペストリーを見るのは初めてだったうえに、凄い大きさで圧倒された。もともとシャガールは私好みの画家ではないけれど、違った素材の作品を見るのは面白い。この美術館に置いてあるタペストリーは、シャガールが舞台美術(バレエの舞台背景)として作ったものだという。

なるなるスマイル

青森犬

↑ ”あおもり犬”という作品(笑)奈良美智作。彼女が青森出身だとこの旅行で初めて知りました。海外にいると彼女が評価されていたり、結構展覧会にも海外でやっているのを見ることがあったから。

本当は歴史を勉強した身なのでこの美術館と隣り合わせにある三内丸山遺跡にも行きたかったけど時間がなく残念。散々覚えさせられた遺跡だったからね。。。

食べ物のお土産☆

お土産

おまけ手書きハート


滞在中、雨雨も結構降ってしまったので、意外とホテルでのんびりしてる時間も多く、
そのおかげで相方と将来について具体的な話(ぽっ)をすることになり、
なんだかうだうだの旅行が意外にも、自分にとっては大切な旅行になりました。

なんとなくの将来の計画が決まり始めた旅になりましたウィンク







最終更新日  2008年10月20日 23時22分30秒
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2008年05月02日
カテゴリ:music

だいぶ前の話ですが。。。今頃5月の日記書いてます。

邦楽などほとんど聞かない私がなぜか平井堅のコンサートに連れて行かれるはめに。。。。

「私が平井堅だよ!」とギャグにできるくらいちょっとあり得ない。

だいたい曲も3曲くらいなんとか判別できる程度。。。
付け焼刃で数曲頭につめこみに武道館へ。

感想:

えーこんなもん?お金返せー(自分で払ってないけど)

でも友達には「日本人のコンサートってこんなものだと思うよ」 と言われる。

そーなんだぁ。。。

外タレって英語でお話しててもみんなわかんないからか、MCの時間なんてほとんどなくぶっ通しで結構歌ってるんだよね。だから曲数も多くて満足度が高い(遅刻するアーティストもいるけどね)気がする(私には)。

でもさーこのコンサートでは歌えばすぐに座ってトークしてるし、しまいには映像をスクリーンに流してひっこんじゃうし(休憩および衣装替えだけど)なんだかなぁ。

まぁ日本だと普通なのかぁ。。。。

しかぁ~し、埼玉スーパーアリーナで同じツアーを見た友達は「ちょ~良かった☆」と言ってたからまぁ人それぞれなんだね。。。

ふーん。

そういえば最近クラシックもポップスもロックもコンサートとかって言ってないなぁ。去年の秋にイギリスでMIKAのライブに時間なくて行きそびれたからなぁ。。。







最終更新日  2008年07月22日 22時14分37秒
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2008年05月01日
カテゴリ:芸術・美術

あまりにも日記を溜めこみ過ぎて未だに桜の日記。すんません下向き矢印

(あと数時間でEURO2008の為欧州へ向かうので急いで桜の日記だけでも終わらせてますlol 最近本当疲れて書けない)

本当は4/5(土)の日記ショック

親しくなった写真家の先生の展覧会を見に行くために御殿場へ、桜がきれいなこの時期に写真展と一緒に見れるのは春の贅沢だねさくら

土曜日は到着が夕方だったので、出かけずに宿泊。気になっていた斬新なデザイナーズホテルに泊まる。ホテルのロビーからは正面に富士山が見える素晴らしい眺めのホテル。う…美しい…

富士山側のお部屋に泊まれたら、部屋からも富士さんが真正面に見えるんだよ。贅沢☆

lala hotel

ポンペイ遺跡のようなモザイク画のあるロビーも地下にあったりして。水も流れてる。

lala hotel2 

ここでディナーを食べたんだけど、ホテルの中にあるレストランは、もうすぐサミットが行われる洞爺湖ウィンザーホテルでも総料理長を務め、そのあとフォーシーズンズでも料理長を務めたという稲葉シェフが現在ここで料理長。そんなすごい人のフレンチを御殿場で食べる意外さ。いつも都会のど真ん中のレストランに行く身としては、周りが本当に静かなところで食事をするのって時間が止まったみたい☆

旬の食材を使ったコースメニューは本当春を感じる富士山

富山産のホタルイカは、おととし富山で食べてすっかり好きになったけど、このホタルイカと菜の花が入ったパスタなんかは春しかない組み合わせ。しかも意外な組み合わせなのにさっぱりして美味しいグッド

ここは大浴場と露天で温泉にも入れるし、本当満足な素敵なホテルです。 

http://www.lala-gotenba.com/index.html

翌 日曜日はちょっとかわいいイタリアンレストランでランチ。人気らしくて何組か待っていたら、うちらの後ろに並びに来たのは、テレビの司会をやっている森本毅郎だったlol声がやっぱり一般人と違うから思わず後ろ振り返っちゃった。「噂の東京マガジン」のままでした。

kosui

桜と富士。

みんなお散歩してました。

sakura1

お天気の中 、秩父宮記念公園で開かれた 池谷俊一先生の展覧会へ。秩父宮の公園って落ち着いていて素敵です。

秩父宮

「紗心典」と書いて「しゃしんてん」と読ませる先生の遊び心が好き。

この公園には2月に先生と一緒にドライブしに来て、桜の頃に展覧会をやるという話は聞いていたので、実際にこうやって見に来れて嬉しい。

この先生は小澤征爾氏の写真を専属で撮ったり、写真のコンテストの審査委員長もされる方。今、若者があこがれる25の職種とその代表の著名人の中で写真家としてインタビューも受けている(その本↓「夢さがしエトセトラ」 ちなみにミュージシャンでは坂本龍一、パティシエでは辻口、アナウンサーで生島ヒロシなど)

池谷先生

1月に先生と出会ったときにこんな著名な先生に私の写真を撮って頂いてしまって、本当光栄だったな。

今回は、先生から1つ写真をお安く譲って頂けることになり、引っ越して自分のうちができたらそこに飾ろうって夢ができた日でした。

公園のしだれ桜。圧巻です。

sakura2

sakura3







最終更新日  2008年06月10日 03時55分10秒
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2008年03月20日
カテゴリ:trip

そうそう、とうとう初沖縄上陸してしまいました☆

でも本島には下りず、最南端の波照間島へ行きたかったから、石垣島をベースに3泊して、日帰りで波照間に行ってきました。

3/21(金)を1日休めば4連休となるいい日程でなんとか仕事を休んで南へ飛ぶ飛行機。繁忙期で忙殺されてたからもう休めないかと思った…本当、沖縄行けて良かった…。

小さい船で約1時間かけて波照間島へ。途中右手に西表島を通り過ぎながら更に南下して到着。楽園に降り立った。この美しさはやばい。時間が止まってしまって思わずこの西浜ビーチにだけ4時間くらいいてしまった。この海の色はなんなんだろう。海の青ってすごい。空の青ってすごい。日本には思えない。 

ぽつんとわたしだけ↓

波照間

あんまり美しくて、夢中で写真撮ってたら、カメラを海に落としたlol 2つカメラ持ってきておいて良かった。。。。。

波照間3

この日は1日中自転車で波照間島をぐるぐる回り、坂も多くてUPDOWNが激しく疲れ果てたけど、こんな景色を見てたから癒された。。。。

波照間2

翌日はレンタ車で石垣島一周。

もちろんはずせないポイントの川平湾へも。ここは遊泳禁止で、グラスボートにのって珊瑚を見るの。波照間とは違った海の色。なんか嘘みたいな色してる。 

川平湾

車を北の方へ走らせて、ガイドブックでみつけた崖に立ってる景色が良さそうなカフェに向う。バルコニーで海を見ながらお茶をするなんてステキー青ハートと足を踏み入れるとなんか異質なオーラの人がいる。。。。なんと。。。「為末 大」選手だーびっくりこんな石垣の北の海の見えるカフェになんと世界で銅メダルを2回も撮ったサムライハードラー為末選手がいる!!なんせ6年間陸上に費やした10代を過ごした私。去年も世界陸上の為に大阪まで行った程。もう大興奮してぽっ迷わずサインと写真を撮ってもらう。おまけに「私も陸上やっていたのでお会いできて光栄です手書きハート」ともう十何年前の話かわからないけど勢いで言ってみた大笑い

なにも紙がなかったので、持っていた沖縄の写真集(写真家 三好和義氏の)の余白にサインしてもらう。急いで今いる場所に近い写真のページを開いてサインを書いてもらった↓

為末

後でネットで為末選手のブログを調べたら、トレーニング合宿の為に石垣に来ていたみたい。海を見ながらのバルコニーテーブルでも、為末選手は熱い熱い陸上トークを繰り広げてました(全く景色と合っていない)。耳をダンボにして、生トークを聞けて光栄だったな…(為末選手と撮った写真は別サイトで友達の皆さんには公開するね)

海に面した席でお茶を頂く。そして後方からは為末選手の語り。贅沢ぅ。

石垣カフェ 

為末興奮冷めやらぬまま、更に北上してサンセットビーチへ向う車とてもおだやかで静か

sunset

だと思っていたら、岩場の奥では、なんと「花より男子」の映画撮影が行われていたびっくり連続して起こる面白い事態に笑えた大笑い「ちょっとボーイズたちはどこー?」と興奮して、ADと思われるスタッフの方に聞いてみたら、なんと少し前に松じゅんや小栗君たちは撮影を終えてバスに乗り込んでしまったらしい…残念しょんぼり残って撮影していたのは主役の井上真央という子だけ。ふーん…堀北真希だったら良かったのになぁ。。。

サンセットビーチを離れて、更に北上して石垣島の最西端スポットへ。

最北端

ここでバックパッカーの外国人が一人いた。私たちも写真をひととおり撮って岬を離れたら、先に歩きだしていたこの外国人、うちらに向けてグッド親指を立ててヒッチハイクー!もちろん乗せてあげる。フランスのストラスブール出身のこの人は神奈川で働いていて長期休暇で旅行中。フランス人だけどあんまりフランス訛りはなかったな。でも相手には逆に「イギリスに住んでたってすぐわかるよ、そのアクセントは」と言われてしまう。

私も佐渡島でヒッチハイクしたことあるし、こーゆーのが旅ならでは。

ぺろりあとは私の旅と言えば食べ物。食事いろいろ食べましたー。

石垣の人気焼肉店やまもと。予約なしでは入れません。芸能人もいっぱい来る。ORANGE RANGEのサインとかいろいろ壁にあった↓

やまもと  やまもと2

波照間島では八重山そばを食べてから島を自転車でGO! 八重山そば、麺多いよー。全然食べきれなかった失敗ごめんなさい。遅いランチはカレー。お酢のドリンクと一緒に。暑い時はお酢のドリンクが最高☆

八重山そば カレー

そして、かき氷ー!黒蜜きなこのかき氷。私にとっては最高の味。この組み合わせは黄金コンビじゃないかしら。この味のかき氷をどこでも一般的にして頂きたいわ。

かき氷

海の見える素敵なイタリアンレストランにて。

lunch

量が多いねー。でも美味しかった☆彩もきれい。

石垣ランチ

石垣のまぐろ専門店ひとし↓たらふく頂きましたー。こちらも人気有名店。要予約。

ひとし

最終日のランチは郷土料理を頂く。沖縄音楽や生演奏&歌が流れて素敵。

郷土料理

帰る間際に私の大好きな曲「島人ぬ宝」が聞こえたので近くに行って聞き入る↓

船蔵

このお店の人に「昨晩遅くに桑田圭祐さんがここにきたんですよ」と教えてもらい、ニアミスに悔む!!実はこの日、石垣で初めて桑田圭祐を呼んでライブをするイベントが実現する日だったの。それを日本全国のFMで同時に放送するという大掛かりなイベント。一応数か月前にチケットの抽選に申し込んだけれど各FM局から1組ずつという高倍率の為もちろんはずれてた。(いろんな高倍率のものにも当たってしまう私だけど今回はだめでした)

kuwata

大満足・大満喫の初沖縄でした☆

帰りは天候が悪くて、飛行機が遅れて那覇での乗り継ぎに間に合わないというハプニングもあったけれど、なんとか当日中に帰れた。でもカウンターでキャンセル待ちしてた私の後ろのグループは「便はもういっぱいで今日中に乗れるかどうかわかりません」と言われていてかわいそうだったlol

 







最終更新日  2008年05月14日 03時08分11秒
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2008年03月16日
カテゴリ:芸術・美術

新聞の文化欄に載っていた写真展。

本城直季 写真展 「small planet」

場所は 青山(神宮)のポールスミスの店舗の3Fにある

ポール・スミス・スペース・ギャラリー。

small planet 

何が面白いかというと、この本城直季という写真家は本物の風景をまるでミニチュアみたいに撮影する。何も説明がなかったら、東武ワールドスクエアのようなミニチュアを撮影したんだと思ってしまうはず。

独特な技法を使っているらしく、なんだか惹きつけられてしまう。

今回特に私に足を運ばせたのは、この写真家が撮ったロンドンの写真が展示されるということで、3年前にロンドンから帰国した私にはぴったりの展覧会。新聞に載っていたので早速行ってみることにした。この前行った北アイルランド映画祭も新聞の小さい記事だったし新聞には結構いい情報が溢れてる。

展示に話は戻るけど、どうしてポール・スミスの店舗で!?と思うけど、実はポールスミスも彼の作品に魅了された一人で、本城氏に依頼して、ロンドンを撮影することになったのが発端。で、昨年ロンドンのポールスミスで開催され、高い評価を得たということらしい。今回東京が終わると、世界各国のポールスミスのショップを巡回。素晴らしいことじゃないですか!

作品のミニチュアのようなロンドンは、毎回空からヒースロー空港へ下りていく時に見える風景と同じ。私もいつも「おもちゃの街みたい」って思いながら下りていく。それを航空写真とは全く違ってその”おもちゃのような”感覚が残ったままのが本城氏の写真なの。一枚ポールスミス氏が自転車に乗って写っている写真があるんだけど、それもポールスミス氏が人形に見えるほど不思議な感覚。

青山のポールスミスの店舗はちょっと竹林の小道が横にあったりして粋な感じ。ギャラリーからはバルコニーに出られて気持ちいい。ギャラリーは狭いけれどboutiqueの上にあるにしてはおしゃれで、ポールスミスっぽい。なんかちょっと素敵な日曜日でした。

 http://www.veritacafe.com/event/080213/

この写真展よりも後に、ANAに載って旅行したらANAの機内誌「翼の王国」になんとこの本城直季氏の写真連載を見つけた!今回で12回目ということで約1年前から本城氏は連載していたんだ。。。。この1年で何度も飛行機乗ってるけどANAじゃなかったかも。。。この連載ではロンドンではなく「東京新風景」ということで東京の写真。この12回目は「新橋」でした^^

small planet2 

ちょっと意味はないけど私のお気に入りのポールスミスのバッグ↓

ずっと昔にこのバッグと一緒にスカートも同じ生地でチャイナ風のを同時に購入。バッグとスカートがお揃いってあまりないかなぁと思って遊び心で買いました。バッグは中がショッキングピンクの生地、スカートは真赤な裏地。チャイナっぽいのでスリットが入っていて風が吹いてチラっとなるけど、裏地は「ギョッ」とするくらいの赤^^ グラミー賞winnerのフレディコール(ナットキングコールの兄弟でナタリーコールの叔父)と一緒に写真を撮った時、私はそれをきていました。

paul smith

 

 

 

 







最終更新日  2012年04月19日 08時17分50秒
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