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猫のように生きたい

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大石 ゆう■個性心理學講師&カウンセラーさん

生まれも育ちも三重県四日市市

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2017.04.23
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カテゴリ:楽天商品紹介

ミケは小食で飽きっぽい。
だから、食べきり小分けの商品がありがたくて、買っている。






最終更新日  2017.04.23 17:33:00
2017.01.29
カテゴリ:カテゴリ未分類

今日は熱田神宮を参拝してきました。

お日柄が良いようです。
新郎新婦と遭遇しましたよ。



三毛猫くんとも会えました。



鶏くんとも会えました。



お昼には鯛やきをたべましたよ。


パワーストーン 天然石 「【熱田神宮 初えびすの気入り】福呼び石」 クリスタル(水晶) アクセサリー 厄除け 魔除け 開運






最終更新日  2017.01.29 21:38:41
2016.02.14
カテゴリ:カテゴリ未分類
https://note.mu/ooishiyou

この週末で色々noteに書いてみました。






楽天SocialNewsに投稿!

最終更新日  2016.02.14 23:14:58
2016.02.11
カテゴリ:カテゴリ未分類
ブログを読んでいただきありがとうございます。

ワンダータイムズで連載したコラムの一部はこちらで35本ほどアップしました。

続きはnoteで公開していきます。

よろしくお願いします。

https://note.mu/ooishiyou/n/ndab1170234c2





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最終更新日  2016.02.11 21:45:55
この日曜日に風水鑑定士さんを囲んでのランチ会を開催しました。割烹料理店で美味しい季節のお料理を頂きながら、お話を聞くという企画です。参加人数は講師含めて6人。お互いに言葉を交わして交流するには、少人数が良いという私の方針から、ランチ会はほとんど6人程度で設定しています。そうでないと、名前や顔を覚えることなく、一言も話す機会さえなく終わる人がいるからです。これは自分自身が人見知りをしやすいので、強制的に話す機会を増やしたいという気持ちからでもあります。黙っていては交流できません。

さて、風水についてです。風水は宗教ではなく、統計学、環境学の学問で中国では4000年の歴史があります。しかし、日本の風水は家相学がメインであり、世界基準ではなく日本独自のものだそうです。その理由は中国から奥義を教えてもらえなかったからだとか。国内で有名な風水の本も、世界基準とは違うのだそうです。しかし、違ってはいても掃除が基本であるというのは、共通していました。

わかっていてもなかなかできない家事の一つが掃除です。風水では玄関、リビング、トイレは毎日掃除をしましょうとのことです。特に玄関に靴放置、荷物放置はいけません。良いエネルギーは玄関からやってくるので、常に美しくすっきりを心掛けると良いそうですよ。また、玄関はなるべく立派な扉が良いそうです。そして対の動物を置くこと。それも厳めしい顔をした動物が効果的で、可愛い優しい顔ではダメです。このあたりは日本の玄関にはあまり似つかわしくはないのですが、沖縄ではシーサーがその役目を果たしていますね。

家庭を表す色は青です。窓を開けて青い空からのエネルギーを家の中に入れ、水で床を磨いて美しくしましょう。







ブログを読んでいただきありがとうございます。

ワンダータイムズで連載したコラムの一部はこちらで35本ほどアップしました。

続きはnoteで公開していきます。

よろしくお願いします。

https://note.mu/ooishiyou/n/ndab1170234c2





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最終更新日  2016.02.11 21:46:33
先週はコラムの連載をお休みさせていただきました。毎週欠かさず書いてきたのですが、実父が月曜日に他界したため、葬儀と初七日の法要等があり、いろいろ多忙にしておりました。パーキンソン病を患ってはいたのですが、まさかこんなに急とは家族は誰も想像しておりませんでした。実は夜の間に眠ったままで、亡くなったのです。

私は結婚してから、夫の祖母と母を見送りました。今回は実父ということで、家族としては三度目の葬儀に参列することとなりました。夫の家は真宗大谷派、実家は浄土真宗本願寺派です。親鸞を宗祖とする浄土真宗の寺院である「本願寺」が、東西に分立したという歴史があることはご存じの方も多いと思います。

「慶長5年(1600年)9月15日の関ヶ原の戦いで豊臣家から実権を奪取した徳川家康は、同戦いで協力[13]した教如を法主に再任させようと考える。しかし三河一向一揆で窮地に陥れられた経緯があり、重臣の本多正信(三河一向一揆では一揆側におり、本願寺の元信徒という過去があった)による「本願寺の対立はこのままにしておき、徳川家は教如を支援して勢力を二分した方がよいのでは」との提案を採用し、本願寺の分立を企図する。」Wikipediaより

 実は私は戦国時代に分立とは知りませんでした。関心がないというのは、そういうものですね。そして、改めて学んだことがあります。それは浄土真宗では喪に服す必要はないということです。「喪中」は「穢れ」という神道の考えが入り込んだためで、仏教では忌み嫌ってはいけないとのことなのです。いろんな考え方があるのですが、今回は宗派の教えに救われた面がありました。四十九日までに予定がいろいろあったからなのです。

 知識の色は「黄色」です。知識があると、世間も明るくなりますね。





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最終更新日  2016.02.11 20:13:30
土曜日に名古屋へ行きましたら、ちょうど名古屋まつりを開催していて、栄は大賑わいでした。広い通りの沿道には人がいっぱい。次々にやってくるお祭りの山車。メインは豪華絢爛な織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の三英傑が約650人を従えて行進する郷土英傑行列です。あいにく時間の都合で三英傑は見ることはできませんでしたが、次の機会にはぜひ見たいものです。

そして、昨日は地区運動会でした。自治会の皆さんの運営により、地区の人たちが総出で参加する運動会です。小さな子供たちからお年寄りまで楽しめるように、工夫を凝らした種目や景品も用意されていて、参加しているみなさんも朗らかな良い表情をされていました。

私は地区別対抗種目の一つである紅白玉入れに出場しました。子どもの頃にたぶん誰でも経験したことがある小さな籠に布製のお手玉を入れる競技です。いったい何年ぶりでしょう。息子たちが小学生の頃は、地区運動会も毎回参加していましたが、二人とも成人してしまってからは、しばらく足が遠のいていたのです。

玉入れは笛の合図で地面の赤い玉を拾って籠の中に入れるシンプルな競技ですが、それがなかなか難しい。私のチームは時間内に20個しか入れることができませんでした。多いチームは38個です。この差はいったいどこから来るのでしょう。まったく不思議です。

お祭りも運動会も身体を動かして、地域の人たちと楽しむイベントです。イベントに参加することで、顔を覚えたり、おしゃべりをしてお互いを知ることもできます。行事そのものが地域のコミュニティを作っていると言えるでしょう。

賑やかなイベントを心から楽しむ色はオレンジです。お祭り騒ぎを楽しむ色としてオレンジは最適ですよ。





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最終更新日  2016.02.11 20:12:34
最近はご当地検定が流行しています。なんと、私が住んでいる三重県四日市市でも検定試験が実施されることが決定しました。その名も「四日市もっと知り隊検定」です。検定の目的は、「温暖な気候と多様な風土に恵まれた四日市の持てる“よさ”を再発見・再認識してもらうことによって、企業人、市民の四日市への愛しみを育み、全国に四日市の情報を発信する人材の育成、都市振興につなげる。」です。

試験問題は「四日市もっと知り隊検定 公式テキスト」から100問出題されるということで、検定試験を受けるためには、公式テキストを買わなければいけません。それにしても、100問出題されるということはかなり広範囲な内容になることが想像できます。

古典である古事記からの出題も考えられるでしょう。それは、ヤマトタケルノミコトの所縁の地であるからです。大和に帰るため、伊勢国に入り、三重郡采女村あたりまで来たとき、急坂を杖をついてようやく登れたので、その坂は「杖衝坂」と呼ばれています。この坂は現在の四日市市采女町にあります。坂を上ったところで足を見るとたくさんの血が出ていたのでここで洗ったとされるヤマトタケル御血塚と祠があります。さらに、少し進んだとき、「吾か足三重の勾なして、いたく疲れたり」と言い、その地を「三重」と言うようになったとも伝えられています。

 まだ私の手元には検定のテキストがありませんので、ヤマトタケルノミコトの伝説が掲載されているかどうかはわかりませんが、スピリチュアルな神話の世界と三重県四日市市とが結びついている事例があるのです。これは全国にアピールしたいですね。

 知識を表す色は黄色です。知識は日常生活を明るくしてくれますね。

四日市もっと知りたい検定のお問い合わせはこちらです。
http://www.yokkaichi-cci.or.jp/web/12/129.html






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最終更新日  2016.02.11 20:10:05
祝日の月曜日に、スピリチュアル・ヒーラーさんを講師に迎えてセミナーを開催しました。テーマは「チャクラとカードのヒーリング会」。当日用意されたオラクルカードは7個。私も「観音力カード」を持参して、参加者の皆さんに体験していただきました。

カードに描かれた絵は美しく、全て違う内容でそれぞれに意味があります。使い方はまず、カードを左手で持ち、右手で表面をコツコツとたたく。たたくことで前に使用した人のエネルギーを祓って、浄化するのです。あとはトランプと同じようにシャッフルし、必要な枚数を選んで絵柄から情報を読み取ります。

私もカードをリーディングをしてみました。選んだカードには意味があったようで、再度選び直した時にも同じカードが出てきました。実は私にはよくあることで、何度シャッフルしても、同じカードが出てくるのですよ。最近はカードの内容が気に入らなかったとしても、そのまま受け入れて考えることが大切かもしれないと思っています。今日のカードのテーマは、「手放す」「守る」「伝える」「ライトワーカー」でした。

自分がこの世に生まれてきた意味を考えて過ごすということは、日常ではあまりないかもしれませんね。カードリーディング体験は、自分の潜在意識とアクセスすることです。忘れていることを思い出す、考えていく必要のあることを確認する意味でも、機会を作ってカードの声を聴いてみましょう。全て自分で選んでいるのですが、どんなことでも再確認する時間は大切です。

心の声を聴くことは深い自分を見つめることでもあります。深い自分と会話をするのを助けてくれる色は藍色です。深い青をサポートの色として使ってみてくださいね。





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最終更新日  2016.02.11 20:07:49
今日、私は自分の癖を発見しました。それは、予定をチェックするときに、「日にち」だけみて「曜日」をあまり見ないということです。手帳に書き入れる時は、日付の欄に曜日の記載があるので、イベントが何月何日何曜日にあるかは把握できます。しかし、書き入れる媒体の「日にち」と「曜日」が合っているかどうかを確認していないのです。「日にち」しか見ていない。

実は自分でイベントを企画するときも、何月何日までは正確なのですが、「曜日」を間違えることが多いのです。さっそく昨日もイベント案内の「曜日」を間違えていました。ちゃんと曜日も決めて予約を入れているはずなのに、頭の中に入っていないんですよね。まったく不思議です。我ながら理解に苦しみます。加えて、他人の間違いに気づくこともありますが、決して多くはありません。

ですから、育った環境が違う他人と本当に理解し合っているかどうかは疑問です。同じものを観ているつもりが、まったく違うものを観ている可能性が大きいわけです。美しい花が活けてある花瓶があるとすれば、花を見て美しいと思う人、花瓶がどこで作られたのだろうと思う人、生け花の流派はなんだろうと思う人。幾らぐらいの花だろうかと値段を気にする人もいるでしょう。人それぞれ、一つの花瓶を見ても考えることが違うものなのですよ。

人はそれぞれ違うものを観ています。違うものを観ているからこそ、同じものを観たいと考える。目の前の人を理解したいから、一緒に行動し語り合うのでしょう。共通点を見つけようと歩み寄るのです。

コミュニケーションを助けてくれる色は青です。友だちと空の青さを見ながら、語り合ってみませんか。





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最終更新日  2016.02.11 20:06:40

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