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東武線沿線で子育て

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2019年06月12日
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カテゴリ:日常
子供たちの新学期が始まり、あっという間に平成が終わって、令和が来て、運動会が終わって、やっと一息付けた気がします。

ブログに書きたいこともいろいろあるのですが、ちょこちょこ書きためてはいるのですが、まとまりがなく公開できずにいます。

忘備録もかねて、近況です。

下の娘は、2歳となり、イヤイヤ期がきて、自己主張が、パワーアップしております。
さらには、こわがりで、エアコンがこわい、虫がこわい(ダンゴムシは大好き)、工事の音がこわい、といろんなところで、「こわい~」と言っています。
でも、そんな姿もかわいいな~と癒されています。
保育園は、本当に先生方に恵まれ、別れ際には泣くものの、楽しく過ごしています。

上の娘の環境が、まあ問題だらけです。
(補足:学校&学童には、楽しく通ってくれていますし、びっくりするくらいに逞しくなりました。)
まず、担任の先生。
TOSSという教育方法?の先生にあたってしまったようで、授業参観で目の当たりにしたのは、とにかく先生のしゃべるスピードが速い。
やり方が細かい。(=や+を定規で引く。など。)
ベテラン先生で自分のやり方に自信があるのか、あまり子ども達をよく見ていないで、子ども達を自分に合わせていこうと感じるせんせいです。
娘はこの先生のことは好きではないです。
おじいちゃんだから、耳遠い~とよく愚痴を聞かされます。
自分の授業を進めることに力を入れすぎて、あまり生徒たちの気持ちに寄り添ってくれないように感じます。

面談では、話すスピードについていくのが大変なようだと伝えると、困っているようには感じないといわれました。
娘は、授業についていけている方ですと言われました。(ついていけている方って…ともやもや。)
面談中の話すスピードもマシンガンという言葉がぴったりくるくらい早く、伝えたいことが伝わったかどうか。。
娘と話した結果、今年も宿題は先生に内緒で私がやることにして、特に先生にお話しすることはしないことになっていたので、宿題の話はしていません。

もう一つが、本の虫になっていること。
2年生に入ってから、急にマンガにはまって、読むスピードが格段に上がって、読み聞かせより自分で読みたがるようになりました。
下の娘の読み聞かせなどをしたりで、中々上の娘との時間が取れないのもあるのですが…
とにかく暇があると本を手に取り、読み始めたら、本の世界に行ってしまうので、読み始めないよう声掛けしたりして、家では30分以下になるよう努めています。
学童では、外遊びもいかずおやつも食べず、1時間くらいは本やマンガを読みふけっているようです。
学校の図書館も大好きで、遊ぶ友達がいない日は、図書館で本を読んでいるようです。。
なので、「中休み、昼休み、学童のどこかでは外遊びして~」「学童のおやつだけは食べて~」と口うるさくいっています。
そもそも、仲のいい友達が少ない(特に学童ではいない)ので、仲のいい外遊び友達ができるのが理想ですが、本人が困っておらず、時にはお友達の誘いも断ることがあるらしいので、親はお願いするしかないですね。。
その分、家では、外でダンゴムシを探したり、数分でも自然を感じる遊びの時間をとれるようにしています。

最後は、どんぐり問題のこと。
今は、私が一緒の問題を解いて、じっくり考える姿が見られるようになったので、しばらくは一緒の問題を一緒に説くことになりそうです。
中々、理想通りの取り組みになるには、時間がかかりそうです。
特に週2回は難しく、週1回がじっくり取り組める限界です。。
下の娘と一緒だとなかなか時間が限られてしまいます。

歯の生えかわりが早い上の娘。(7歳6か月で、前の上下4本ほぼ生え変わりが終わっています)
女の子ということもあって、少し早く9歳の壁を迎えることになりそうです。
色々おしゃべりしていると、何となく抽象的な事象を理解し始めているような気がします。
恋という気持ち、目には見えないものへの興味、外見を気にし始めたり、会話そのものを楽しめるようになったり。。

正直、急激に成長していく娘を見て、焦ってしまう気持ちがあります。
思考の忍耐力が、なかなか育っていないように感じることも多いので…
寝る前に、会話したことを思い出して、余計な一言言っちゃった…と後悔することも多く、ぐるぐる頭の中を駆け巡ることがあります。
そんな時は、「具体的に悩む!」に限るのですが、ついつい頭の中でぐるぐる考えるのが好きな私は、ぐだぐだと思い悩んでしまいます。






最終更新日  2019年06月12日 21時56分23秒
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2019年04月01日
カテゴリ:日常
色々とブログの記事を描いてはいるのですが、どれもまとまりきらず、アップせずにいます。

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(写真は落ちてる花でレストランごっこした時の写真)

そうこうしている内に新年度になりました。

上の娘が一年生、下の娘が保育園一年目、本当にあっという間でした。

4月、のんびり屋さんの下の娘は、ハイハイもまだしない10か月で入園しました。
人見知りがあり、ミルクもあまり好きではなかったため(離乳食は三回食で順調)慣れるまで時間かかるかな~と思いきや、1週間もしないうちに泣かなくなり、楽しく通えるようになりました。
1歳8か月で、ママ、パパ、ワンワンくらいしか話さず、意思疎通はジェスチャーですが、自我の発達は早いようで、1歳過ぎたあたりから、イヤイヤ期?というくらい自己主張しています。
おむつ替えイヤイヤ、お風呂イヤイヤ、パパの抱っこイヤイヤ、お姉ちゃんイヤイヤ…手を振ってイヤイヤと必死のアピールをしています。
すべてにイライラしないで対応できてはいませんが、二人目の余裕なのかかわいいな~と思います。
お手伝い大好きで、食事の準備や保育園の朝の支度など手伝ってくれて、本当にかわいい時期です。
また、動物大好きで、中でも犬が好きすぎて、お散歩で通りかかる犬を追い掛け回してます。苦笑

上の娘は、担任の先生に恵まれて、担任の先生大好きで一年間、学校自体を嫌がることなく通いました。
登校班の5年生が苦手で、2月頃までは学校の門までほぼ毎日、登校班に付いて行きました。
下の娘を抱っこして往復15分、母親の手を握って登校しました。
おかげで、見守りのおばちゃんや登校班の子たちとも仲良くなれました。
3月に入って、急に付き添わなくても大丈夫になり、家の前で見送りとなりました。
雨の日も暑い日も下の娘が愚図る日もあって大変でしたが、無くなってみるとちょっとさみしい気持ちです。

学校生活では、よく周りを見ていて気が利くと先生に言っていただけました。
宿題は先生には内緒でマシーン稼働(学童でプリントを少しやる程度)で過ごしましたが、ごくごく平均的な成績でした。
計算は、30問の計算では大体2分ちょっとの記録なので、早すぎでは?もっとゆっくりでいいよ~と伝えていました。
(早い子は、40秒きるらしい。。恐ろしや。。。)
漢字はテストで80点以下だと大量に書かされる&再テストになってしまうので、お風呂に絵の具筆を持ち込んで、壁に大きく書く遊びをして、なるべく再テストにならないようにしていました。
漢字より、ツとシ、ンとソ、小文字の使い方など、カタカナの方が苦手なようです。

どんぐり問題は、全く順調ではありません。
夕ご飯後に取り組むことが多いのですが、最近は1週間1文。
しかも、間違いばっかりだからつまんないんだそうです。
間違いだからやりたくない→適当にやる→間違える→間違いだからやりたくない→…の負のループに陥っています。
モチベーションは、唯一、お菓子!
これ、どんぐり問題の時に食べたいから買って~とねだることを覚えました!爆

私に力が入りすぎてるんだろうな~
一緒にやっていますが、夕食後に遊ぼうとしている娘についつい先にどんぐり問題やろうよ~と急かしてしまいます。
本当にどんぐり問題をやる環境作り、難しいです。。






最終更新日  2019年04月01日 22時20分29秒
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2018年12月28日
カテゴリ:日常
一年がもうすぐ終わろうとしています。

今年は、変化が大きい一年で、昨年の1月は何をしていたかもはや思い出せません…

保育園入園、小学校入学、職場復帰、この3つを乗り越えれただけでも自分を褒めてあげたい!笑

悩みが大きかった分、子ども達の成長が本当にうれしい一年でした。

来年は、どんな一年になるのかな~

せわしないことが多かったので、子どもたちの気持ちに寄り添いながら、ゆったりと過ごせるように一段と気を付けていきたいと思います。

学校はもう冬休みですが、私の仕事納めが今日のため、子供たちは明日からがお休みです。
短い冬休み、いっぱい遊ぶぞ~!






最終更新日  2018年12月28日 16時41分21秒
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2018年12月19日
ここ最近、アクセス数が増えています。
どなたかが紹介してくださったのでしょうか?
ありがたいです。

12月2日の取り組みです。

<0mx81> 6歳11ヶ月
あかいかめと しろいかめが います。
あかいかめは しろいかめより 6ぴき おおいです。
いま、かぞえたら、あかいかめは 8ひき でした。
では、みんなで かめは なんびき いるのでしょう。

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赤いカメと白いカメ問題ですが、表情豊かに描いています。
式を書いたり、答えを漢字で書いてみたり余裕が感じられます。






最終更新日  2018年12月19日 16時28分53秒
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2018年12月13日
11月12日の取り組みです。

<1MX32> 6歳11ヶ月
ハムハムしょうがっこうでは、きょう みんなで たからさがしを しています。
たからばこには かならず 3この ひまわりの たねが はいっています。
1ばんの ひとは 6はこ、3ばんの ひとは 3はこの たからばこを みつけました。
2ばんの ひとは 3ばんの ひとよりも 6こ おおく ひまわりの たねを てに いれました。
では、1ばん 2ばん 3ばんの 3にんの たからばこを あわせると みんなで なんはこに なるでしょう。

rblog-20181207152357-00.jpg

あまり乗り気でなかったのか、ぐちゃぐちゃっと描き始めた(右ページ下)問題でした。
思えば、持久走大会の練習を休み時間まで始まった頃です。
それでも、持ち直して楽しそうに描き始められました。
宝物だから、わるものと書いて悪者が狙っている設定で書いています。

一番目、二番目、三番目の描き分けが出来ていませんが…
絵で考えられています。
が…この問題、6こおおくひまわりのたねをと読まなくてはいけないのに、「6はこおおく」と読んでしまい、読み直しをしてしまったため、重大ヒントを与えてしまいました…
そのため、ひまわりの種とたからばこをしっかり区別して考えられています。
私の反省問題です。






最終更新日  2018年12月13日 16時32分54秒
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2018年12月12日
12月11日の取り組みです。

<1MX67> 6歳11ヶ月
バッタのピョンピョン、バサバサ、パタパタの3人が105円のサイダー1本を買うのにお金を出し合いましたが、皆で81円にしかなりませんでした。
足りない分は3人のお母さんが出してくれることになりました。
では、お母さんは一人何円を出すことになりますか。

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お金の問題は比較的イメージしやすいようなので、選びました。

最初、バッタの三兄弟の設定で絵を描いたため、三人のお母さんは一人で三人それぞれのお母さんがイメージできず、「お母さんは一人何円」という問いに分からない…となり、バッタとそのお母さんがそれぞれ何円ずつ払ったかを答えているため、お宝問題です。
この問題で、三人それぞれのお母さんが同じ金額を払うのに気付くのは、まだ先かもしれません。

ママ→29円(絵では足りないお金が29円でなく24円と気づいたが答えを直していません。)
バサバサ(兄)→50円
パタパタ(二番目兄)→21円
ピョンピョン(弟)→10円
と兄弟で差をつけているのは面白いですね~

これからの進化が楽しみです!






最終更新日  2018年12月12日 16時43分27秒
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2018年12月06日
11月21日の取り組みです。

<0MX43>6歳11ヶ月
もぐらが もちつきを しています。
よる おそくに しているので、ぺったんぺったんと おとだけが します。
3かい おとがしたら 1こ おもちができます。
いままでに 12かい おとがしました。
おもちは なんこ できているでしょう。

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おもちつきなので、ひいらぎ描いとこうと木が一本ありますが…
お正月?クリスマス?豆まき?よく分かりませんでした。

音をどう書くかと思っていましたが、お餅の横に数字だけ…
ちょっと寂しいですね。
1個のお餅には、3回、3個のお餅には9回と書いています。
最後の文を読むと、もうすでに文通りの絵が出来ていたので、迷わず4個と書いて終わりでした。

後から、音ってどうやって絵に描けるかな~?と聞くと、音符で描ける~と言っていたので、イメージはあるようです。
すべてを丁寧に絵にすることを引き続き伝えていきます。






最終更新日  2018年12月06日 16時50分40秒
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2018年11月30日
11月19日の取り組みです。
久しぶりの投稿になってしまいましたが、週に1〜2回やっています。

<1MX52> 6歳11ヶ月
5分で2枚のカードを作ることができるカード製造機があります。
では、このカ-ド製造機が 20 枚のカードを作るには何分かかるでしょうか。

rblog-20181120085928-00.jpg

始めから丁寧に絵を描いたのは久しぶりです。
とにかく短い問題がいいとのことでしたが、じっくり取り組むことが出来ました。
ちょっとずつ安定してきたかな…

最初の一文を読んで、「カード製造機」という言葉にやる気スイッチが入ったかのように書き始めました。
カード製造機におじさんが紙を入れて、半分に切られて、また半分に切られて、くっつけられて、模様が判子で押される機械だそうです。
5分で2枚できるので、1,2とカードに番号を振ったようですが、20枚出来るのに21枚の絵(1のカード9枚、2のカード12枚)の絵が描いてあります。
5分の絵が全くないのですが、指で2枚ずつを押さえて、「5,10,15,…」と数えて、最初は、55分としましたが、通しを読んだ後、見直しをして、1枚多く書いていたことを思い出し、50だと気づき、答えを直しています。
見直しが出来るようになってきたことも、大きな成長です。
(毎度、もう一度最初から読むときに、絵を見て見直しをするよう言っていたからですが…)

次は、考えた跡をもっと残してほしいなぁ~






最終更新日  2018年11月30日 22時53分17秒
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2018年10月05日
カテゴリ:小学校
娘の学校でも、さくらんぼ計算が始まりました。
私の小学校時代にはなかったものなのですが、一年生の算数の山場、繰り上がりの足し算、繰り下がりの引き算を理解するために用いられます。
これを何問かやると分かるのですが、混乱して、間違えそうになります。
10のかたまりを作って分かりやすくするという意図は分かるのですが、このさくらんぼ計算でやりなさい!と強制する意味が全く分かりません。

娘には、算数の下の教科書をもらってきた時点で、指で繰り上がりの計算ができることを確認した上で、これから習うと思うけど、ママはこのやり方はややこしいと思う。と伝えていました。
実際、習ってきて、こうやって10のかたまりを作るんだよ~と教えてくれましたが、指で計算した方が早いと思うんだけど…と再度伝えました。
さくらんぼを書かなくても、指で10のかたまりを意識して計算しているようなので、もうこれ以上の演習は不用だと思います。
宿題のプリントでは、答えが10になる計算まで、さくらんぼ計算でやるようになっていて、発狂しそうになりました。
きちんと授業を聞いてる娘、毎日お疲れ様です。

娘のクラスの宿題は、1学期はプリント一枚と音読が主でした。
2学期になると、漢字ノート1ページ、プリント一枚、音読、さらに週末には日記が出るようになりました。
学童に学習の時間が30分(学校休校日は1時間)もあるので、1学期はプリントの計算30問とかをやってきてしまうこともありました。。
なるべくやらないで、読書(これも避けたいですが、読書か宿題かその他の学習しかダメなのです)でもしたら?と伝えていたところ、宿題が増えて大変になり、残してきたよ~とたくさん残してくれるようになりました。
本当は、どんぐり問題やってほしいのですが、これは拒否されています。
(どんぐり問題は難しいからやりたくないけど、好きなお菓子を食べながらママと一緒にやれるからやるか~という感じです。。)

宿題を持ち帰ってくれるので、子どもたちが寝た後、宿題代行を頑張っています!
子どもの字に似せるのは思った以上に大変です。
大人がやる分には10分程度で終わりますが、1年生が丁寧にやったら、30分はかかると思う量です。
学年×10分の学習って聞いてたけど、先生は出したいように出しているだけですね…

ちなみに、毎日サインをする音読の宿題ですが…サインを忘れるという失態を何回か起こしていますが。
担任の先生は、明日今日の分まで読んできてね~と優しい対応なので、ありがたいです。
漢字ノートは、忘れると休み時間にやらされるそうなので、何としても忘れないようにしなくては!!!






最終更新日  2018年10月05日 16時45分53秒
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2018年09月28日
スマホから投稿中。
9月27日の取り組みです。

<0MX15> 6歳9ヶ月
しげっちが おともだちの ふなだっちと あそんでいます。
ふたりとも どんぐりあつめを しています。
しげっちは みぎてに 3この どんぐり、ひだりてに 4この どんぐり、
ふなだっちは みぎてに 1この どんぐり、ひだりてに 8この どんぐりを もっています。
では、しげっちとふなだっちが りょうてに もっている どんぐり ぜんぶを くらべると、
どっちが なんこ すくなく もっているでしょうか。

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最初は、自分で読むと言っていたのですが、「しげっち」と「なふだっち」が自分で読むと「しげち」と「なふだち」になり、??となったので、読んであげることになりました。
読んであげると、すんなり男の子2人を描き上げました。
なふだっちの手が左右が逆になっていますが、どんぐりを持っています。
指を使って計算して答えを出しました。
最後の問題文の「少ない」を「多い」と解釈したので、お宝問題となりました。

解答には、学校で習った漢字「大」を使っています。(本当は多だけど…)
ふり仮名までつけてくれていて、少し余裕を感じました。
なふだっちの一本伸びた髪が面白いです。
なふだっちの横に妹に赤で落書きされてしまいました。(涙)
それでも怒らず、しょうがないな~と許してくれた姉に感謝!
お宝でも落ち着いていたのにも成長を感じました。






最終更新日  2018年09月28日 16時45分02秒
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