パンダより恋が苦手な私たち 第4話
内容椎堂(生田斗真)に恋をした!?と戸惑う一葉(上白石萌歌)一方、友人のカメラマン・橘環希(仁村紗和)が先輩の山下(野村周平)に告白されたと、一葉、紺野(宮澤エマ)に打ち明ける。しかし仕事に恋愛感情を持ち込むのは許せないという。すると紺野が、彼氏が出来たと告白し、仕事にも必要だと訴える。そんななか、アリア(シシド・カフカ)がモデル業から遠ざかっていることに、疑問を抱いた一葉が、そのことを尋ねようとしたところ。宮田(柄本時生)に話を変えられてしまう。そして編集長の命令で、環希と山に登ることになった一葉は。。。。敬称略ビーチマスター!?ってか。研究室を出ることあるんだ!!そこはともかく。今回は、椎堂のキャラを表現するためだけにしか、動物の話をしないのかと思ったよ。終盤になって、ようやく。。。である。いや、これ、この構成で良いのかな?動物の話があってこそ。。。では無いのか?きっと、主人公の恋バナを描くため、今までとは違う構成になったんだろうけど。そらまぁ。。。。“ドラマ”だと考えれば、これくらいが、ちょうど良いんだろうが。“らしさ”が、別の部分で使われてしまっているのは事実で。評価に困ります。最後は、想定内というか、予想内で。もう、普通のドラマになりかけているのだが????