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2006年07月27日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
第1話と2話の一部の印象が強く
このドラマを、『コメディ風』だと思っていた。

その考えを変えなければならないようだ。


このドラマは、『普通のドラマ』。


この表現が良いのか悪いのか分からないが、
『下北サンデーズ』という小劇団をやってるだけ。

そういうことですね


だったら、『見方』を変えなければならない。
小ネタをほぼすべて、消去して考えます。


いろいろあって、
千恵美がゆいかに対し敵対心?嫉妬心?を覚える。
という感じ。

だが、その気持ちにゆいかは

『千恵美さんはいろんなヒトの心をつかんでいる。
 ガーベラさんは心の支えなんです。
 たくさんの男性に必要とされているなんて
 まぶしすぎです。
 まぶしいを通り越して、ズルいです。』

と、青春モノで解決。

だが1つの疑問。
確かに第1話で輝く千恵美のことにあこがれた。
今回は、言葉のキャッチボールと言うことで
『アドリブ』をつかんだ。

このゆいかのセリフは、『アドリブ』なんだろうか?
それとも『本心』なのだろうか?
もちろん、『アドリブで本心』を言っているんだろう


だが、この『長いアドリブ』が可能だろうか?
新人なのに。。(^_^;


まぁ。『天才』としておきましょうか。。

でいいのか???

『心のキャッチボール』も
キャッチボールを使ってというベタな展開(^_^;

ホント『青春モノの王道』のようなドラマでした。(^。^)


って喜んで良いのかどうか。。。
喜び半分、期待はずれ半分 そんな感じかな



一応書いておくと

ラーメン屋のバイトで
黒のオヤジと白のゆいか

コレかな、わたし的なポイントは。

もちろん、古田新太さんの
『どのくらい驚けばいいんだ

ッてのも面白かったですけどね。


しかし、古田新太さんあまり使わないなぁ
このドラマ。


次回は、やっとおじいさん登場。。。。


コレまでの感想
第2話 第1話






最終更新日  2006年07月27日 22時43分06秒
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