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2006年10月20日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
泉が組長となったが、納得できない組員たち。
だが、次から次へと目高組のシマが
敵対している浜口組に荒らされてゆく。




今回も見て思ったのが、
佐久間『堤真一さん』

浜口『本田博太郎さん』
この2人。
この2人の存在感。
本当に素晴らしいモノがあります。



ですが
この2人いなきゃ、ナニもないなぁ。。(^_^;
今回は小ネタや独自色が少なかったので、なおさらだ。
その『独自色』が、
今回のリメイクの『要』だと思うんだけどね


それが少ないものだから。。。。

コレじゃ、事前の予測範囲内!
それじゃダメだろ
!!

って言いたいです。

新聞記事のネタで、もう少し盛り上げれば良かったのに。
ここだけが『オモシロ』作りできたよね。

それに
浜口に『学芸会』って言われたときも、
この部分までに『学芸会』のようなコトしていれば
『浜口の前での学芸会』は、もっと光っていただろう。。。



内容としては
佐久間、浜口の2人が、ヤクザの世界を作り出している。
そう、
『このドラマの柱』は、この2人だ。

ほかの舎弟どもは、オマケだな。


そこに『ナントカ』入っていこうという
主役の『星泉』


そんな図式の展開。



『組長』を認めなかった舎弟が
『組長』と呼んだり、

街の人々が、『八代目』を認めてくれたり。

べた。それは良い。


このあたり、
『泉のストリップ』を絡めながら
もう少し『街の人』を付け加えていれば

もっと、良かったんだけどね。


だって、街の人で『明らかに』認めたのは
1人だけでしょ??

『コワくても、この八代目なら』って言うことを
表現してるんですよね??

だったら、『この八代目なら』っていうのがいる。

組員たちが認めて、街の人1人だけじゃ
ちょっと、中途半端。

ベタなんだから、もう一つ『上』を狙って欲しい

前回より、ちょっとテンションダウン(;´_`;)
悪くないのになぁ。足らん、いろいろ。
ドラマとしても、オモシロとしても。

編集次第の感じなので、もうちょっとね。。。


佐久間
『オレはこの麒麟にかけて組長とシマを守っていきます
 今日のトコロは、コレに免じて
って、格好良かったのになぁ。。

この部分だけのような気がする


泉『黙って見てろ
 子供のケツふくのは親のつとめ

もしも、前半でウマく『学芸会』がハマっていれば
このセリフは、かなり効果的だったろうに。。。。




コレまでの感想

第1話







最終更新日  2006年10月20日 23時55分07秒
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