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2006年10月27日
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カテゴリ:ドラマ系の感想

内容
ご公儀に追われる立場となったおりん。
箱根越えの途中、謎の男たちと争いとなり
崖から落ちてしまったおりん。
気がつくと、
夫婦と思われる人たちに助けられていた。。。




ヒトコト言うと、
まさか、この2回目にして『この話』!!

そういう感じ。
と言うのも。
『逃亡者』となっているおりん。
同じく『逃亡者』夫婦。

この手の境遇同じシチュエーションのカブセを
まさか!!こんなに早く!!

っていう感じです。
あくまでも、わたし的です(^_^;


シチュエーションの重ね合わせによる展開は、
定番中の定番。

そのうえ、お互いに
『理不尽な理由による逃亡者』

だからこそ、生きてくる『セリフ』が出てくる!

『逃れるためには、戦うしかない』


このセリフが生きてくるため、
『戦い』をするおりん。

手鎖人は、暗殺者なので
人前に顔を出すことはない。

だが、命の恩人を救おうと『姿』を表す!!
コレで決まった!運命は。

だから、次のセリフが出てくる。
おりん『私はもう、手鎖人ではない!』


本当の意味で『逃亡生活』が始まった今回。

ちょっと残念なのは、
おりん『青山倫子さん』の笑顔が少なかったコト(^_^)b

ステキな笑顔なんだから、
もっと見たい!!!



もちろん、独特の『殺陣演出』は
コレでokでしょう。

『鋭い殺陣』でなはありませんが、『美しい殺陣』!

この見せ方でも、時代劇マニアでも満足いくものでしょう(^_^)b



それにしても、気になるのが将軍家重『小林隆さん』
演技は、当然素晴らしいのですが
それ以上に、『何か』を隠していますよね(^。^)

『家重』と言えば。いろいろ有名なことがあります。

この『何か』が気になります。





コレまでの感想
第1話







最終更新日  2006年10月27日 21時11分26秒
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