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2007年05月24日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
一度は、若葉の結婚を許した康介と聡子。
でも、健太が旭川で芝居を続けると知り、猛反対する。
健太を説得に行った康介だったが、
そこに麗子が現れ、ゆるそうと思った気持ちがまた。。
そんなとき、パリでお茶の見本市が開かれ、
そのコンパニオンとして
ミスお茶娘が行くことを知った夏萌は、
若葉の結婚で、自分がパリに行けるかもと。
突如、夏萌は若葉の応援をはじめる。
そして、父、康介を健太の芝居を見れば気持ちが変わるかもと誘われ、
見に行き、芝居に打ち込む姿に感動した康介。
高鍋家では、母だけが反対状態に。
しかし、母は言う。
自分のことだけで、修造のことを考えたことがあるのかと。
それを聞いた若葉は、修造の家に押しかけていくのだった。。。。







康介と修造の会話が強烈すぎですね(^_^)b

ホント、この2人、スゴイ。。。

その印象ばかりが残ってるもん


テレビの前で、白骨って、、、、、(^_^;



でも
最終的に、健太から別れを切り出しちゃったんだが
まぁ、

健太『若葉には無理なんだ
   オレのやろうとしていることに、ついて来れないだ
   別れよう、俺達

ホント、健太って、自分のことだけ。
若葉のことさえ、考えてないもん。

康介が、はり倒した瞬間。
「よくやった!」
って、本気で思いましたもん。

そのあと
康介が、修造のために泣く(;´_`;)



前半にあった、康介と修造のケンカコントがあるものだから
その逆パターンの、

康介による、修造のかばいがあったので
本気で、感動しちゃった。
康介『修造を泣かせるようなら、お前の芝居なんか嘘っぱちだ



イイヤツだ、康介。

『ケンカするほど、仲がいい。』

そう言うことだな。




いろいろあった今回。

今までもあったが、
俳優、芸人、での生活が苦しいってコトを
セリフ中に、入れ込んでいることだろう。

実感がこもってるもん(^_^;


でも、今回の一番は、
やはり、山崎静代さん『南海キャンディーズ、しずちゃん』
ですね。

かなり、成長してます(^_^)b
スゴイですね。
特に今回なんて。。。。

今までは、『いい味出してる』という感じだったのだが、
違うね。
変化してきていると言って良いだろう。






今回も、本当に大爆笑のドラマでした。
『会話の妙』
それこそが、ホームドラマの神髄だな。


それにしても
本気で、若葉と修造が、カワイそうでした




これまでの感想
第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話







最終更新日  2007年05月24日 22時22分31秒
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