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2007年09月05日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
マコトにジャージ姿を見られてしまった蛍。
ショックの蛍。
関係を取り返そうと話しかけるが、
マコトから無視され、冷たくされてしまう。
そんな関係のまま、マコトは香港へ。
完全にフラレタ状態の蛍。
一緒に暮らす夢も。。。。。崩壊
そんなある日、蛍は現場へ差し入れへ行くのだが、
なぜだか倉庫に、1人閉じこめられてしまう。
一晩、ダンボールと新聞と、差し入れのビールで過ごすことに。。。
翌日、無断欠勤の蛍。
会社のみんなに、ふられたことのショックだと思われ、
大騒ぎになり、みんなで探すことに。
現場の倉庫を思い出した高野は、
駆けつけると、そこには蛍がいた。
山田、二ツ木がいる前で、蛍に抱きつく高野。

山田姐さんは、蛍を家に連れて行ったあと
二ツ木から事情をすべて聞いていることを話す。
そして、高野が蛍のことを女として好きなことも。
だが高野の態度から、好きだと思えない蛍は戸惑う。
そんなとき、マコトが香港から帰国。
要に言われ、気持ちを確かめるために蛍の家に向かうと
そこには、蛍と高野のじゃれ合う姿が。。。。







↑かなり、長い!!

って言うか、内容が盛りだくさんで、
切ることが出来るところが、あまり無い(^_^;



それはさておき。



マコトは、ジャージ姿にショックではなく
高野と話する蛍が、マコトが知らない『楽しそうな蛍』だった。

それにショックのマコト。

まぁ、やり過ぎ感はありますが。

でも要が補足したのでokでしょう

要『こんなんでシカトしとんのがちょっとムカついてのう



要に背中を押され蛍の家へ。
じゃれ合う2人に怒るマコト!!!

この瞬間のマコト、いや加藤和樹さん
鋭い目つきがステキでした。

サスガ、仮面ライダーです(^_^)b


さて、ついに高野からすべてを知らされたマコト
が、どうしても納得できないためヒトコト。

マコト『部長は、彼女のことどう思ってるんですか
高野『雨宮は、君の女だ。
   それを忘れたことはない



そのご、マコトに懇願し
すぐに出て行くことを約束した蛍。


それは、蛍と高野の楽しい夏の終わり。

高野『ありのままの君で良いって言われた良かったな
   新しい暮らしを大切にしろよ
蛍『雨宮蛍、この家を巣立っていきます
  どうもありがとうございました
  今年の夏は、楽しかったです
(一部略)






特にこじれるわけでもなく、
オトナの態度、それを貫き通した高野。

そんな印象だろうか。
今回のポイントは、高野の親友二ツ木から
すべてを聞いていた山田姐さんの言葉だろう。

山田『おせっかいな二ツ木さんに、聞かされてね。
   「あいつは寂しいときに寂しいって言えないヤツだから
    本当の気持ちをしまい込んでしまうヤツだから」
   部長は、あなたのコトが好きなのよ
   女として
   恋愛に正解はないの、自分が出したのが答えよ

そして、蛍の結論は、マコト。
蛍には、『高野の愛』を感じ取ることが出来なかった
ということだろう。

高野は、数々の『高野なりの愛』を振りまいているにもかかわらず。

高野の恋への不器用さだけでなく、
そう、干物蛍もまた、愛のアンテナが鈍感なのだ(^_^)b



そして最も印象的だったのは、

高野と蛍の電話の会話で
高野『忘れないでくれ』
を2度言ったことだろうね。

高野の表の顔と本心なのだろう。


コレに気付くかどうか?
どういった気づき方するか?
それが次回なのだろう。



マコトの嫉妬から始まった今回。
ちょっと引き延ばしすぎな感じもするが
高野の気持ちを確かめる蛍、などを入れ込むには
コレしかないと言って良いかもしれません


おかげで、少し詰めこみ感が漂ってますけどね(^_^;

でも、良い感じのテンポで面白かったと思いました。




最後にどうでも良いことだが
二ツ木は、なんのために山田に話したんだろう??

まさか、高野の恋をぶっ壊そうとして。。。
なわけないな。
二ツ木は、愛しているだろうから(^_^;

誰の援護なのかが、良くワカラン

ヤッパ、高野か?


これまでの感想

第8話 第7話 第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話 






最終更新日  2007年09月12日 18時00分18秒


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