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2008年01月05日
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内容
アザディスタン王国で発生した改革派と保守派の内紛。
ユニオンに加勢を依頼したモノの
第一皇女マリナ・イスマイールは、打つ手がない状態。
宗教的指導者マスード・ラフマディーが、
いまだに行方不明のママだったため、
混乱は治まらなかったのだった。。。
そんなとき、ロックオンが1つの可能性を示唆する。
ユニオン、ソレスタルビーイング以外に
第3の勢力が絡んでいる可能性を。
ロックオンに指定された場所を捜索する刹那。
そこには、グラハム・エーカーがいた。
グラハムからある情報を伝えられた刹那は、
裏にいた存在が、あの男である事を知る。
アリー・アル・サーシェス







まぁ、
今回は、いままで『刹那の顔バレ』ばかりしていたことの
『究極のカタチ』
と言う感じだろうか。


そう言う意味では、
ある意味露出好きの刹那にとっては、
もってこいの展開(^_^;



↑全く、ほめていませんので。念のためm(__)m



さて、
その刹那を利用した『ミッション』は、
改革派と保守派
その2つの勢力の和解への第一歩。

完全非武装状態で、
マスード・ラフマディーを移送するエクシア。

保守派の市民、改革派の国軍から、
攻撃されても、無抵抗。

たとえ武器を持っていたとしても、
そこに『意味』がある限り、


犠牲者を出さない究極のカタチ。
『完全無抵抗』



まぁ、
いままで、あっちこっちで、
恨みを買っているソレスタルビーイングとガンダムですから

組織の『本当の目的』を、『別のカタチ』で表現したのは
コレからの展開のとって、かなり重要だろう。(^_^)b

刹那『お前が信じる神のために戦え!!』

と言う事からも、
彼らがその意志の上を目指している事も表現されている。

そう言った事を考えると、
若干、お話の盛り上がりには欠ける展開だが、
大きな意味を持ったお話だったのだろう



おかげで、
グラハム・エーカーの活躍がなかったのが
少し残念なところですけどね(^_^;


これまでの感想

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最終更新日  2008年01月05日 20時56分14秒
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