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2008年12月04日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
『それぞれの戦い』

内容
瑠璃(柳原可奈子)が何者かに撃たれた。
そして、撃たれたことにより、七瀬自身が守られ、
やっと恒介の言葉の意味を知る七瀬(蓮佛美沙子)であった。
『パクス・シエンティア』による犯行と思われたが、
高村刑事(市川亀治郎)らの捜査でも、しっぽがつかめない。
そんななか、七瀬は瑠璃の奇跡的な回復により、安堵するのだった。
一方、恒介(塩谷瞬)は、佐倉(光石研)と接触し、組織の目的を問い詰める。
佐倉たちは、未知能力を利用した世界平和。。。。。。
七瀬のアクティブ・テレパスの能力を利用した『平和』を
生みだそうとしていた。
そして、そこに現れたのは、西尾(今井朋彦)

そのころ藤子(水野美紀)ヘンリー(郭智博)と相談していた七瀬は、
父・精一郎(小日向文世)のメッセージが残されていることを知り、
自分のやるべきコトが分かってくるのだった。。。。。

だが、パクス・シエンティアへの協力者は、様々な場所へ入り込み。。。。



敬称略




え~~~~~っっと。
今回、、何があったかと、考えると。

何もなし!!

そう考えても、間違いではない状態です。


一応、物語の展開の上で、
敵を知ると言う事が行われたわけであるが。

それ以上ではない。

実際のところ。
父・精一郎のメッセージにしても、
再会した時以上のモノではないし。


ちょっと、引き延ばしが過ぎるんじゃ??


たとえ、物語として、次回のためにつないでいたとしても、
結果的に、盛り上がっているところも、ほとんどなく。

いや、、、
パクス・シエンティアの陰謀についても、
目的が僅かに見えても、危機感を感じるほどの演出ではなかった。


たしかに

藤子『命を軽んじる人間に平和を語る資格はない

の言葉には説得力はあるが、
結局、

主人公であるはずの七瀬が、何もしていない状態で
恒介が、少し動いていただけだ。


次回、最終回なのだから、
もうすこし、『見たい』と思えるような盛り上げにして欲しかったものだ。

なんか、ココ数回
同じような『印象』の展開ばかりで、
ほとんど、物語の進展はありませんよね。

父の登場くらいでしょうか。。。あったこと。
あとは、、いきなり投入された『組織』である。

どうも、展開が説得力に欠けるような部分が多々あり、
唐突すぎるだけでなく、繰り返しが多いですよね。

ドラマは『流れ』が、大事であり、
それが見えないと、意味不明に見えちゃうモノです





これまでの感想

第8話 第7話 第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話








最終更新日  2008年12月04日 18時50分00秒
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