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2009年01月13日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
『過去からの手紙』

内容
佐智絵を名乗ったサチ(広末涼子)は養女であることを
郷田亮二(江口洋介)に指摘され動揺する。
そんななか、堀米(マギー)が襲われた事件が、狂言であることが発覚。
亮二は、堀米が原稿を持っていなかったことに驚くのだった。
その亮二を25年前の事件の犯人と疑う黒木舜(稲垣吾郎)は追求をゆるめない。
が、、父・信造(北大路欣也)から、子供の犯行ではないと断言されるのだった。

一方、サチの前に、志摩野鷹也(堺雅人)と言う男が現れる。
サチの絵を買い取り、才能を育てたい。。。というが。。
その志摩野が、亮二に接触を図ってくる。
黒木とともに、志摩野に会いに行った亮二。
そして、サチの過去を話すとともに、告げられるのだった。

「彼女の幸せを壊すようなことはやめて下さい」


敬称略




いきなりの、狂言強盗で終結には驚かされましたが。

気になるのは、
信造が『子供の犯行ではない』と言ったことでしょうか。

大人に絞られた時点で、
その他大勢の同級生って、無関係ですよね(苦笑)


とすると、、、あれ??

ふと疑問に思ったわけです。

このドラマ、25年前の事件を解決するドラマじゃないのか??

ってことですね。
まぁ、、、
25年前、、仮に大人だとすれば、
いろんな人が登場しているので。。。。。

きっと、『身代わり』なのだろうね。
今回、連呼してたし!

亮二『誰かの身代わりとして生きる
  そんな人生、幸せと言えるか?


で、もう一つ気になったのは、兄・雄一の存在。
これがねぇ。。。年齢の設定がよく分かりませんが、
当時、10歳よりも上だったと言う事ですよね。。。





ま、、いろいろと、疑問が出てきましたが。
そう言う謎を散りばめながら、楽しむことが出来ているので、
前回よりは、満足度が高い感じかな。

ついに『手紙』そして、、先生も出てきたし。

とりあえず。
今回は、前回の事件の終結とネタフリ。

いろいろ絡み合っているようで、気になることばかり。
木元真知子だって、志摩野との関係も気になるし。

これ、面白い感じになってきたから、ハッキリ書きますけど。



まとまるんだよね???

その心配が少しありますが、
でも、
サチと佐智絵など、細かい部分をサラッと終結させちゃうなど。

無駄そうな部分を先に治めてしまおうという姿勢が見えますよね。
だから、
物語が、絞られて面白く見えてくる。

ネタフリを適当に終わらせる感じも無さそうだし。

良い感じのネタフリと演出だと思いました。





最後にどうでも良いこと、、、いまのところ。。

黒木舜、、、必要なのかな??



これまでの感想
第1話






最終更新日  2009年01月13日 23時19分43秒
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