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2009年01月28日
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『誰かが見ていた』

内容
アンカーに、突然警察が現れ、“キカイくん”こと森下(森田直幸)が捕まる。
盗みを働く映像が、動かぬ証拠であった。
それは、警察が試験採用しているネットワークカメラ個別認識システム
映像を見たエージェント達が見たのは、明らかに森下。
森下は、連行中に逃走。ケイタ(窪田正孝)に連絡を入れるのだった。
一方、桐原(松田悟志)は、サードを使い、映像解析。
そこには覆面姿の男が映っていたが、森下の顔に合成されていた。
そのことを、千草(伊藤裕子)に告げるが、
アンカーの機密に触れるため公表できないと。
そんなとき、睦月(泰みずほ)が入ってきて、森下と一緒にいたことを証言する。

そのころ。ケイタとともに逃走を始めたキカイくん。
その2人に、桐原たちが連絡を入れてくる。
カメラがある場所に、姿を現せと。。。。。



敬称略



結局
壇虎夫(ふかわりょう)と言う男の、逆恨みであったわけだが。


結構いい感じだったのは、
ケイタが言っていた。
『大切なのは扱う人間』ということだろう。

非現実的と言われて、必死に頑張った森下。

それが、現実化した瞬間、
『武器』と思われ、悪いイメージがあった『アイデア』は、

正義のヒーローのアイテムへと、姿を変える。


そんな感じだ。



今回、際だったのはキャラの使い方かな。

千草、桐原は、当然の役割であるが、
元々の原因となったコンテストに、水戸を投入

オモシロ要員で、瞳子さん
千草『命に関わります
  瞳子さんに2人が、いい仲だなんてばれたら、殺されます

そこに、キカイ君に、睦月。そして、ケイタである。


ココまでの人数を投入しながら、
バランス良くまとまっているのは、

物語の芯である『ネットワーク犯罪』がキッチリしているからだろう。

見事な役割分担だったと思います。
サード、セブンにしても、登場したしね。

集大成

そう言っても過言ではない感じですね。



ただ、わたし的には、
今回のお話って、ターゲットを1人にするんじゃなくて
複数人数が狙われれば、もっと面白い可能性があったんじゃ??
って、、、そんなことを感じました。

膨らませようと思えば、もう少し出来ましたよね。
前後編でやれば、一気にアンダーアンカーの危機になったかも知れないのにね

もったいないなぁ。




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最終更新日  2009年01月29日 17時40分29秒
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