19611447 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

レベル999のマニアな講義

PR

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール


レベル999

日記/記事の投稿

カテゴリ

フリーページ

アニメ&特撮 あれこれ感想


戦隊・仮面ライダーシリーズ(メイン)


アニメ特撮(メイン)


アニメ&特撮(過去) 1


アニメ&特撮(過去) 2


アニメ&特撮(過去) 3


アニメ&特撮(過去) 4


アニメ&特撮(過去) 5


アニメ&特撮(過去) 6


ドラマ全般


06年04月期より以前


06年07月期


06年10月期


07年01月期


07年04月期


07年07月期


07年10月期


08年01月期


08年04月期


08年07月期


08年10月期


09年01月期


09年04月期


09年07月期


09年10月期


10年01月期


10年04月期


10年07月期


10年10月期


11年01月期


11年04月期


11年07月期


11年10月期


12年01月期


12年04月期


12年07月期


12年10月期


13年01月期


13年04月期


13年07月期


13年10月期


14年01月期


14年04月期


14年07月期


14年10月期


15年01月期


15年04月期


15年07月期


15年10月期


16年01月期


16年04月期


16年07月期


16年10月期


17年01月期


17年04月期


17年07月期


17年10月期


18年01月期


18年04月期


18年07月期


18年10月期


19年01月期


19年04月期


19年07月期


19年10月期


NHKドラマ&アニメ


NHKドラマ2006年まで


NHKドラマ2007年


NHKドラマ2008年


NHKドラマ2009年


NHKドラマ2010年


NHKドラマ2011年


NHKドラマ2012年


NHKドラマ2013年


NHKドラマ2014年


NHKドラマ2015年


NHKドラマ2016年


NHKドラマ2017年


NHKドラマ2018年


NHKドラマ2019年


その他ドラマなど


SPドラマなど2006


SPドラマなど2007


SPドラマなど2008


SPドラマなど2009


SPドラマなど2010


SPドラマなど2011


SPドラマなど2012


SPドラマなど2013


SPドラマなど2014


SPドラマなど2015


SPドラマなど2016


SPドラマなど2017


SPドラマなど2018


SPドラマなど2019


映画感想


お気に入りブログ

ラグビーワールドカ… New! クルマでEco!さん

結婚できない男  … New! はまゆう315さん

聖徳太子-番外編 そ… New! 鹿児島UFOさん

NHK連続テレビ小説『… New! くう☆☆さん

ビバ!大阪新生活>… New! ひじゅにさん

今日の収穫 (10月1… New! BROOKさん

ラグビーW杯、日本、… ショコラ425さん

長かった一週間 俵のねずみさん

制作中です シュージローさん

無題 やめたい人さん
2009年08月23日
XML
『決戦大一番』

内容
大ナナシ連中との戦いを終えた丈瑠(松坂桃李)源太(相馬圭祐)の前に、
現れた腑破十臓(唐橋充)は、丈瑠との決闘を挑んでくる。
だが、その場にナナシ連中が乱入し、戦う雰囲気じゃなくなってしまう。
そこで、戦いを明日とした十臓は、丈瑠の前から立ち去っていく。

そのころ、アヤカシ“ユメバクラ”と戦う流ノ介(相葉弘樹)千明(鈴木勝吾)
は、あと一歩のところでユメバクラを逃がしたしまうのだった。
一方、ことは(森田涼花)と合流する茉子(高梨臨)は、迷っていた。
薄皮太夫が外道に落ちた過去・薄雪(朴王路美)を見てしまったからだった。
避けられぬ戦い。。。。茉子は、覚悟を決める。
“迷っていたら、守れるモノも守れない”と彦馬(伊吹吾郎)に宣言する。

丈瑠が十臓と勝負をすると聞き、納得いかない流ノ介は猛反対。
だが、丈瑠は、その事を聞こうともしない。
“志葉家当主じゃなく、タダの侍としてのオレが、戦いたいと思っている”と。

翌朝、“侍”流ノ介は、“侍”丈瑠を快く送りだすなか、
ユメバクラが、街で再び暴れはじめるのだった!!!!


敬称略



太夫がやってこないのは、少し気になりますが。
それはさておき。。。。

十臓と戦いたい。。。その丈瑠の気持ちは、
大きな戦いの中では、意味が無いこと。
が、、、その思いにこそ“侍”

“お守りしようとしているのに、命に無頓着では、正直、頭に来ます”

と、猛反対の流ノ介であったが、
自らの中の“侍”としての魂が、丈瑠を理解する!!

ま、そんなお話である。


それにしても、
おバカ、、いや、ほかのメンバーとはセンスが違う流ノ介。

覚悟を決めた時は、カッコイイですよね。

そこに侍としての気持ちも絡めてきたのだから、
ホントは、おバカキャラでも、リーダー格なんだなぁ。。。と

そんなことを感じさせてくれましたね。


スーパーシンケンブルー。。。。

この姿は、今回だけなのかな??


一方の丈瑠vs十臓

この番組としては、精一杯の殺陣だった感じですね。
サスガに、“刀”が“刀”ですので、ちょっと違和感はあるのですが、

こういった世界を子供達に理解させるには、丁度良い感じ。

最後。丈瑠が十臓に打ち勝つために“覚悟”を決めたのも
かなり良い感じだったと思います。


物語としては、前回今回で、
侍としての覚悟とケジメをつけたお話。

なぜ、この時期に?と言う気持ちもありますが、
いい雰囲気だったので、ま、、いいかな。


そういえば。
もう一度書くが、薄皮太夫。。。どうなったの?
十蔵を助けた?
シタリの感じからすると、三途の川に戻るかどうかもよく分からないし。

前回のご本人登場の盛り上がりに比べ、
この部分の決着がついていないのが、気になるところですね。


これまでの感想
第二十五幕 第二十四幕 第二十三幕 第二十二幕 第二十一幕 
第二十幕 第十九幕 第十八幕 第十七幕 第十六幕 
第十五幕 第十四幕 第十三幕 第十二幕 第十一幕 
第十幕 第九幕 第八幕 第七幕 第六幕 
第五幕 第四幕 第三幕 第二幕 第一幕 


『侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦』

『劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』
感想






最終更新日  2009年08月23日 08時43分45秒

カレンダー

バックナンバー

ランキング市場

楽天カード

ニューストピックス


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.