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2010年01月09日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
『母と子』

内容
“垂簾聴政”。。
光緒帝(張博)を前に置くカタチで政を握る皇太后(田中裕子)であったが、
一線から退くことを考えはじめる一方で、権力の維持も考える。
そして、
腹心の部下から“訓政”という、大事の時だけ口を出す方法を助言された皇太后。
家臣達からの上奏文と言う事で収まりが付いたかに思えたが、
それは権力を手放さない宣言であるとともに、
皇帝の能力も含め、皇太后が皇帝を信じていないことを意味した。
ショックを受ける光緒帝。
その後、皇太后から説明を受け、受け入れるかどうかの選択を迫られることに。。

そのころ、梁文秀(周一囲)と春児(余少群)の関係を、
ミセス・チャン(殷桃)に話をする梁文秀。。。

敬称略


原作を読んでいないし、読むつもりもないのですが
今回見ていて、少し気になってしまったのは、

紫禁城の話と義兄弟の話は、、、
時間軸で、同じ時間なのかな????

それとも、遡ってるの??

どうしても、その部分が気になってしまいました。
少しどう捉えて良いか分かりにくい印象だ。

雰囲気からすれば、同じ時間のような感じですけどね。


とりあえず。
大きく分けて、、2つ、、いや、3つの物語が動きだした感じだ。

これらの物語が、いつかきっと。。。

ということなのでしょう。

それぞれに悩みなどが描かれはじめているため、
未来のことを考えれば、本当に良いネタフリになっているような感じ。

これからが、ドラマティック。。。なのでしょうね。
そういう雰囲気だけは、ひしひしと伝わってきます。



最後にどうでも良いことなのだが。

今回のお話だけを見ていて、逆に最も気になったのは、
『前回の話は、必要だったのか?』である。

今回が初回でも十分成立しているような。。。。



これまでの感想
第1回






最終更新日  2010年01月10日 17時12分13秒
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