BLOCK8
内容
健人(小林優斗)は、目隠し男の刀の中に鈴白家を見た。
正輝(中村靖日)紀子(本上まなみ)そして、水紀(水沢奈子)
幸せな家族。。。。。そいるの中にある“虚像”
そのころ、鈴白家の前にいた
横井(田山涼成)小野田(星野真里)片栗(高橋一生)の前に、
突然、、、渦のなかから、一ノ瀬清太郎(マギー)が現れるのだった。
そして語り出す一ノ瀬。
やがて、刀を持った健人が。。。。。。。
敬称略
終わってみれば、理解できたような、出来ないような
なんだか、スゴイ結末になってしまいましたが。
どうやら、
空想の産物が、そいるという街により実体化し
そのために、歪みが生じ、、、その歪みをそいるが修整しようとした。
ということなのかな????
正直、繰り返し見ても、意味不明な部分も多く
よく分からない...と言うのが正直なところだ。
でも、なぜか分からないが、
納得している部分もあるんですよね。
ま、こんなところなのかもしれません。
“そういう作品”だし。
逆に、こういう作品で感想を書くこと自体が困難。。。
と、逃げたくなります。
結局、雰囲気を楽しむ作品だったと言う事ですね。
これ以上細かいことは言うまい。
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Last updated
Apr 25, 2010 12:55:22 AM
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