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2010年04月26日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
『お氷様はかくして運ばれた』

内容
今回、沢嶋雄一(要潤)が飛んだのは、1693年6月末、石川県。
取材対象者は、加賀の飛脚。
江戸と加賀の間を運ぶ仕事。。。。年に1度だけ、“氷”を運ぶ仕事があった。
冬の間に氷室に蓄えた氷雪の切り出しから始まる。献上氷。

飛脚達に密着取材を開始する沢嶋。
溶けて無くなるまでに江戸に着かなければならない。
それは、、、加賀飛脚。。。。大名飛脚の“誉れ”、、、プライドであった。
通常10日かかるところを4~5日で運搬する飛脚達は、
彼らしか知らない抜け道を通り抜け、走り続けるのだった。

そんななか事件が起きる。
次のチームの交替場所に到着したまでは良かったが、
ケガなどで、欠員が出てしまっていた。。。。。。。
頭の四郎と新人の一太が、通しで江戸まで走ることになったのだが

山中で山賊に襲われ。。。。。。

敬称略



シーズン1-4などと同じお話である。

良い感じに言えば、“傑作選”
悪い感じに言えば、ただの“再放送”である。


ま、、、
映像も含めて、もっとも“密着取材”の雰囲気が現れている作品ですので

知らない人にとっては、新鮮さがあり、面白いお話である。

2度見、3度見しても、、面白いことは面白いんだけどね!
パターンは分かっていても。。。。


1つだけ、他の作品と大きく違いすぎるのは、
雰囲気が優先され、ハンディカメラの映像という演出であることだろう。


たとえば、前回の遊歴算家、、、や、その前の旗振り師、かぶき者、飢饉、
などに比べれば、

臨場感はあるのだが、映像の揺れがありすぎますよね。

それは面白さであるのだが、
慣れというか、、、集中しすぎると、酔っている気分になる可能性もある。

そういうことですね。


ネタとして、オモシロ味があるだけに、
この部分だけは、色々なカメラがあるのだから工夫次第だったかな。。。

そう感じてしまうところである。


あ。。。物語と別の感想になってしまっていますが、、
。。。。いいや!。。。。これで。






最終更新日  2010年04月27日 18時02分57秒
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