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2010年06月12日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
『裏切り』

内容
光緒帝の改革を進めるために、ついに苦渋の決断をした文秀(周一囲)
軍の実力者・袁世凱を味方に引き入れると言う事だった。
袁世凱を出世させると言う事をきっかけに、足がかりを付けることに成功する。
そして、文秀は、袁世凱を訪ね、、、
改革を進めるための障害となっている守旧派の栄禄の抹殺と
皇太后(田中裕子)の頤和園(いわえん)への軟禁を提案するのだった。
が。。当然、疑いをかけてくる袁世凱。
ただその思わぬ申し出と文秀の話に納得し、袁世凱は了承する。

一方、ミセス・チャンは、皇太后の特使として栄禄に面会し、
袁世凱よりも先に、内密に日本の前首相・伊藤博文と会うよう命じるのだった。

そのころ、康有為の提案で伊藤博文(平田満)と接見することにした光緒帝。
が、時を同じくして、突如やってくる皇太后。
戸惑う光緒帝であったが、
案の定。..皇太后は、伊藤と接見すると言い始める。
皇太后の監視の下、伊藤と接見することになった光緒帝。
声を出さずとも、プレッシャーは凄まじく。
カタチだけの面会となってしまうのだった。

そして、、、光緒帝と伊藤の面会を知った袁世凱は。。。。。。。。

同じ頃、面会の情報を知った柴五郎(田中隆三)は、
記者の岡(小澤征悦)を呼び、
改革派が策にハマリ押しとどめられてしまった可能性を告げていた。。。。


敬称略



守旧派、改革派
それぞれの思惑がぶつかり合い、、
結果的に裏切りが発生。。。。改革派の自滅。。。

そんな感じですね。


面白いことは面白いのだが、
かなり、、というか、、究極の疑問になるのだが、

つい先日まで、栄禄の言葉を信じなかった皇太后が、
いきなり全てを信じてしまっているように見えるのだが???

それとも、行き違い。。。。なのか?

この疑問さえ無視すれば、
もの凄く面白いドラマになっていますよね。


まぁ、前々回当たりから、春児の登場がないのですが。。。。


ついに次回。..歴史が動いてしまいますね。
さて、どんな感じになっていくのか....楽しみである。
結果は、決まっているんですけどね!










最終更新日  2010年06月12日 22時51分40秒
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