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2010年06月19日
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カテゴリ:ドラマ系の感想

『中秋節の宴』

内容
光緒帝を中心とした文秀ら改革派は、袁世凱を引き入れることで、
守旧派の失脚を企てたが、袁世凱が裏切ったことで、計画は瓦解する。
最後のチャンスとして、中秋節の宴において行動を起こそうとする文秀。
それは、裏切りのない忠臣である皇帝の近衛兵を使った、皇太后の暗殺だった。
“孝行よりも、民への忠義を全うすべき”
と、、、光緒帝を説得する文秀。

一方、腹心の栄禄から、袁世凱のことを知らされた皇太后(田中裕子)は、
光緒帝、改革派の焦りを感じつつも、冷静に応じようと考えていた。

やがて、中秋節の宴の日。
文秀が準備を進める中、皇太后を囲む、光緒帝、皇后たち。。。
そんななか、様子がおかしいことに感づいた皇太后は、
光緒帝を別室に呼び寄せ。。。。


敬称略


ついに、決着の時。。。

と言う感じである。

最終手段に訴えようとした文秀。

だが、、、皇太后は、光緒帝を懐柔し、危機を乗り越えてしまうと言う
もの凄い状態ですね。

次回は、一気に、、、始末。。。

以前登場したこともある

『人の上に立つモノは、民を慈しみ
 民のことを憂えなければならぬ。深い愛をもって

と言う言葉まで出てくるなど、

“老獪”という言葉がシックリ来る感じでしたね。

ほんと、おそるべし、、、西太后である。



ま、、、ラストの“アレ”は、要るのか要らないのか
かなり微妙ですが、皇帝も含めて終わりと考えれば、

こう言うのも仕方ないのかもしれませんね。


それにしても
結局、西太后は、どこを目指していたんだろう??

実を言うと、
見れば見るほど、ワケがわからない印象になってきています。。。。









最終更新日  2010年06月19日 22時54分08秒
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