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2010年06月26日
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カテゴリ:ドラマ系の感想

『流血の政変』

内容
文秀による最後の賭けも西太后(田中裕子)の機転により失敗し、
光緒帝は、軟禁。。。そして、、幽閉。。。
一部に逃亡に成功する者がいる一方で、多くの改革派は、次々と逮捕されていく。
そして、宮廷では、皇太后が戻る準備が進められるのだった。

事態を知ったミセス・チャンは驚愕する。
何もかも全て、権力を奪い返さんがための、皇太后の策略であったと。

驚愕しているのは、皇太后に付いている春児も同じだった。
文秀の挙兵と失敗。。。。。

一方、同志により諭された文秀は、逃亡を開始しようとするのだが
同じころ、妻・青いん(たけかんむりに均)の病状が悪化。
予断を許さない状態に陥ってしまう。

ミセス・チャンは、ワナにはまってしまった文秀を助けようと、
なんとか逃げるようにと伝えるが、すでに文秀は覚悟を決めたようであった。
が、、そんなとき、死に際した妻・青いんの言葉は、文秀の心を揺らす。
“私と父の代わりに生きて”

春児は、なんとか、文秀に生きてもらいたいと諭すが。。。。。


敬称略



おそるべし、皇太后!

前回以上に、、そんな雰囲気を漂わせていますよね。


そっか、、すべてが、、、

と考えれば、納得のお話でしたね。


一方で、改革の終わりにより絶望する文秀

“この国は、もうオシマイだ
 変革に血はつきもの、血で民が目覚めるなら本望だ
“生きてさえいれば、希望がある

必死になり春児が説得するのも、ちょっと感動的。


ただ、それ以上に恐ろしいのは、
この20数回で行ってきたドラマが、“元通り”になったかのような

最後のシーン。。。。

なるほど。。と、納得したのは言うまでもない。


しっかし、
緊張感がありすぎて、一気に時間が経過した感じですね。
それだけ、内容が濃く、目が離せない状態でした。


っていうか、、この状態で次回。。。どうなるんだ??
結果は分かっているモノの、
次回予告がよく分かりません。







最終更新日  2010年06月26日 22時56分46秒
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