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2010年07月14日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
つくば気象研究所特異生物監視研究所に向かった朏(尾野真千子)
その隣には、新人の藤澤さくら(石橋杏奈)がいた。
ワンボックスカーの中で、さくらの横柄な態度に、いらつく朏。。。。

やがて、研究所に到着すると。。四元良成(粟根まこと)課長の様子がおかしい。
“Mが逃げた”
一昨年に捕獲して以来、動かなかった“こんにゃく岩”のMが、
突然動き、逃げたという。
研究棟を封鎖し、あとは機動班に任せたと四元。
捜索を開始する朏とさくら。
状況を聞き室町課長(皆川猿時)は、灰田班長(高橋一生)を派遣する。

その後、“M”が見つかったのだが、
岩の破片だったはずが、すでに“M”は成長をはじめ。。。。。

敬称略



灰田とおばちゃんの会話。
意外と良い感じでしたね。

“頑張ってる”

灰田というキャラが、少しイマイチに見えていただけに
心を動かす、ちょっと良いお話。

そして、“気特対”のポジションが見えた感じですね。

その一方で、自衛隊との関係が表現されたのも、面白い感じ。

これが、、、この番組が表現しようとしている部分だと。。。
そんなお話だったと思います。

もちろん、

ハイテク、、、ではなく、、ローテクも、なかなか良い感じ。
朏とさくらのやりとりも、指導役とそこにある成長、変化などが見えて
ドラマとして、キャラ表現も含め、意外とよくできている感じ。



気特対の存在もシッカリ表現されたし、
“M”が、表現されたのも、特撮好きとしては少し満足。

まぁ
明らかに低予算的表現は、アイデアだと良いとして、



気になったのは、
前回感じた疑問

イベントをやらないのか?ということを、いきなりやってきたこと。

たしかに、これはこれで良いことだし、
活動の一端を見ることが出来た満足感は存在する。

が、
第2回目にしてやってしまったことで、
無意味なほどの期待感を視聴者に抱かせることになったのでは?

次回以降、“普通”や“日常”を表現し、
物足りなさを感じさせることになったりしないのだろうか?

個人的には、作戦ミスじゃ。。。と感じている。

こう言うモノって、一度やっちゃうと、ハードルが高くなるモノですから。


登場人物のやりとりや、世界観の表現が良かっただけに、
なんか、、、もう少し、普通で押していた方が良かったと思います。


これまでの感想

第1話 






最終更新日  2010年07月15日 21時18分31秒
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