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2010年09月13日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
『好き…でも嫌い

内容
“私、大雅さんのことが好き!”
詩織(竹内結子)から告白された大雅(松本潤)は、有頂天に。。。
芝居も楽しく、まさに、絶頂であった。
狙っていた兄・大貴(沢村一樹)もショックを隠せない。

そんななか、青木社長(松重豊が、真知子(松坂慶子)のもとを訪れ、
航太郎(伊東四朗)の当たり役“風の銀次郎”の2代目の決定を告げる。
“銀次郎”が、また見ることが出来ると言うだけでなく、
大物俳優の高見誠(佐藤浩市)が演じると知り、大喜びの真知子。
だが、話を聞いた大雅は、浮かない顔だった。

やがて、2週間に及ぶ有栖川(石橋蓮司)のワークショップも終了。
次回講演で参加できる3人の名前が読み上げられ、、、、大雅の名前もあった。
素直に喜ぶ大雅だったが、他の参加者たちからは、
“2世だから”という不満の声が漏れはじめる。
すると有栖川は、2世だから。。それが“特徴”だから選んだとハッキリと伝え、
名優・楠航太郎との芝居の、、、“段差”が面白いと告げるのだった。

次からは、舞台の稽古があると、笑顔の大雅。

その後、海(小林星蘭)から、“ひまわりまつり”に大雅は誘われ。。。。


敬称略


↑、、、かなり省略しています。


ストレートに言えば、

愛を確認しあった、大雅と詩織

そういう流れで、、なんかあるのかな???

と思っていたのに、
なんだか、イライラとするような、2人の態度。

その直前の、海の絵や、亡き夫も絡めての泣きシーンが。。。。。。


もうなんていうか。。。。
詩織。、、、、覚悟を決めて告白したんだよね?

ほんとイライラします。


そこに、わざわざ、海のことだけならまだしも
ほぼ2人の気持ちは決定状態なのに、桜まで絡める。

それも、2度も!!!


もう、分かりましたから。
愛を深めるなら、深める。結婚に向かうなら向かう。
芝居を頑張るなら頑張る!

なんでもいいから、どこでもいいから
決め撃ちして欲しかったモノである。


結局、コレじゃ。。。

2世俳優で、中途半端に描いていて、
恋と仕事に中途半端に、どっちの物語描いているか分からない状態だった序盤と

ネタが違っているだけで、
なにひとつ、物語として、進展がないのと同じだと思います。


そんな状態に、佐藤浩市さんまで、投入しちゃってますからね。

ネタが多く、全てのことに関わっている楠大雅。
物語が散漫であるなら、まだ救いがあるのだが、

大雅自身が、何かに必死になっているように見えていないという

もっとも、やっちゃダメな状態であるため
もう、、ほんと。。。

“コレだから、2世は”
と言う雰囲気が。。。。。。

そこを脱皮しようとしているのも、今作のテーマなんでしょ??


この最終盤で、何やりたかったんだろ。
。。。。。。マツジュンのPRビデオ化?

恋バナのハズなんだから、
恋バナだけを描けばいいのに。。。。。

ここに来て、子供使って。。。。。う===んん。。。。


これまでの感想

第8話 第7話 第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話






最終更新日  2010年09月13日 22時13分40秒
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