20262512 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

レベル999のマニアな講義

PR

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール


レベル999

日記/記事の投稿

カテゴリ

フリーページ

アニメ&特撮 あれこれ感想


戦隊・仮面ライダーシリーズ(メイン)


アニメ特撮(メイン)


アニメ&特撮(過去) 1


アニメ&特撮(過去) 2


アニメ&特撮(過去) 3


アニメ&特撮(過去) 4


アニメ&特撮(過去) 5


アニメ&特撮(過去) 6


ドラマ全般


06年04月期より以前


06年07月期


06年10月期


07年01月期


07年04月期


07年07月期


07年10月期


08年01月期


08年04月期


08年07月期


08年10月期


09年01月期


09年04月期


09年07月期


09年10月期


10年01月期


10年04月期


10年07月期


10年10月期


11年01月期


11年04月期


11年07月期


11年10月期


12年01月期


12年04月期


12年07月期


12年10月期


13年01月期


13年04月期


13年07月期


13年10月期


14年01月期


14年04月期


14年07月期


14年10月期


15年01月期


15年04月期


15年07月期


15年10月期


16年01月期


16年04月期


16年07月期


16年10月期


17年01月期


17年04月期


17年07月期


17年10月期


18年01月期


18年04月期


18年07月期


18年10月期


19年01月期


19年04月期


19年07月期


19年10月期


20年01月期


NHKドラマ&アニメ


NHKドラマ2006年まで


NHKドラマ2007年


NHKドラマ2008年


NHKドラマ2009年


NHKドラマ2010年


NHKドラマ2011年


NHKドラマ2012年


NHKドラマ2013年


NHKドラマ2014年


NHKドラマ2015年


NHKドラマ2016年


NHKドラマ2017年


NHKドラマ2018年


NHKドラマ2019年


NHKドラマ2020年


その他ドラマなど


SPドラマなど2006


SPドラマなど2007


SPドラマなど2008


SPドラマなど2009


SPドラマなど2010


SPドラマなど2011


SPドラマなど2012


SPドラマなど2013


SPドラマなど2014


SPドラマなど2015


SPドラマなど2016


SPドラマなど2017


SPドラマなど2018


SPドラマなど2019


SPドラマなど2020


映画感想


お気に入りブログ

横溝正史短編集2 … New! はまゆう315さん

今日は 超~ビックリ… New! 鹿児島UFOさん

今日の一枚🎵 New! 俵のねずみさん

NHK連続テレビ小説『… New! くう☆☆さん

【スカーレット】第16週ネタハ… New! ショコラ425さん

劇場鑑賞「記憶屋 あ… New! BROOKさん

いちご>『スカーレ… New! ひじゅにさん

マルテ>糸井>福留… YOSHIYU機さん

フェアレディZ 50th … クルマでEco!さん

2020年謹賀新年 鉱泉さん

2010年10月08日
XML
カテゴリ:ドラマ系の感想
『SPEC甲の回 魔弾の射手』
“魔弾の射手!!”

内容
SIT隊長・瀬文焚流(加瀬亮)は、
任務中、部下の隊員・志村優作(伊藤毅)を誤射したと、
公安第五課“未詳事件特別対策係”通称“ミショウ”への異動を命じられる。
瀬文にとって、それは明らかに不可思議すぎる事件であったのだが。。。。。。
左遷だった。

命じられた部屋へと向かうと“ミショウ”係長の野々村光太郎(竜雷太)がいた。
そこは、超能力だとか、意味不明の訴えを“適切”に処理する、、、係。
ありていにいえば、何もすることがない係だった。
野々村によれば、もうひとり24歳のギャルがいるという。
とそこに、
食い逃げ容疑で連れてこられたのが、ギャル。。当麻紗綾(戸田恵梨香)だった。
当麻の話では、特殊な“SPEC”を持った人間はいると言うが、
自分が体験はしていても、納得出来ない瀬文。

そんななか実業家でもある正義党議員の五木谷春樹(金子賢)が、
秘書の脇智宏(上川隆也)とともに“ミショウ”に現れる。
信じ込んでいる占いの先生・冷泉俊明(田中哲司)が、奇妙なコトを言ったと。
五木谷が開こうとしているパーティーで、五木谷が殺されるという予言。
SPを付けて欲しいと言う事だった。
一方で、冷泉によれば、2億払えば、殺されないと言う。

とりあえず、冷泉に事情を聞きに行くことにした瀬文、当麻、野々村。
興味本位で話を聞こうとする当麻。
だが、瀬文は、脅迫だと冷泉を逮捕してしまう。
そのとき冷泉は、五木谷が毒殺されると予言を残すのだった。
そして当麻、瀬文には、“予言”が書かれてある手紙を!

パーティー当日。
五木谷が準備した警備員まで配置され、
徹底的に、ミショウにより、分析、警備がなされるのだが、
管幹事長が現れ、事件が発生してしまう。
解剖の結果、死因は、心臓麻痺とされるが。。。。。。


敬称略


公式HP
http://www.tbs.co.jp/spec2010/


まぁ、“ケイゾク”の。。。というのもあるが、
そういう部分よりも、

加瀬亮さん、戸田恵梨香さんを使って刑事モノ作っちゃいました!

という、演出・堤幸彦さんの声が聞こえてきそうな物語である。

それも、ちょっと不思議な物語を。。。ですね。


印象としては、“堤ワールド”なので、
完全に、好みが分かれるところなのだが、

戸田恵梨香さん。。。。頑張ってるなぁ。。。
と言う印象が最も大きいかな。


一応、加瀬亮さんとのやりとりや、
係長のオヤジギャグも含めた部分で、盛り上げているんですけどね。

それ以上に、戸田恵梨香さんの印象が、あまりにも強い。


逆に、“SPEC”の説明が過ぎて、
その部分に注目が集まってしまったと言う事なのだろうが。。。。。

ま。。なんかある。ということだ(笑)

個人的には、大好きな部類なので、
いろいろ含めて、面白いと言えば、面白いのだが、
こういう手の作品、、、シュールな部分も含めて、
“好み”があるからね。

実際、盛り上がりはあるが、
そこを納得出来るかどうかで、別れますからね。。。

普通に見れば、確実に、面白くないし。
少し許容範囲を広げれば、かなり楽しい。

あえて詳細は描きませんでしたが、
数字。。。。を考えると、、、難しいかな。

一ケタ。。。。でしょうね。






最終更新日  2010年10月08日 23時16分31秒
[ドラマ系の感想] カテゴリの最新記事

カレンダー

バックナンバー

ランキング市場

楽天カード

ニューストピックス


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.