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2010年11月14日
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『拳と実験と超バイク』

内容
設立10周年を迎えた鴻上生体研究所。
鴻上(宇梶剛士)は、
メダルシステムを開発した所長の真木清人(神尾佑)をたたえていた。
メダルをオーズに集約させることを考えはじめる鴻上に、
真木は、賛同の言葉を述べるが。
メダルの制御システムさえあれば、人間でもと考えていた。
そしてその目は、研究所で爆弾を研究する只野通(坂本真)に向いていた。
近くには、、、メズールが生み出したヤミーの巣が!!

そのころ、映司(渡部秀)のもとには、
黒服の男、、真木の居所を探らせていたカンドロイドが帰ってくるのだった。
ようやく、真木の元へ向かう映司。そしてそれを追うアンク(三浦涼介)
すると目の前に、、、ヤミーが!!!
“タカ・トラ・チーター”
オーズに変身した映司は、ヤミーを追うのだが、
そのオーズの前に、、、、黒服の男。。。。真木が現れる。

メダル研究のために経過観察中であるため、手を出すなという真木。
だが、爆弾により被害が出ると、真木の制止を無視し
只野を追い始めた映司は、
只野が持っていた資料を基に爆弾撤去を開始するが。。。。

一方、鴻上生体研究所では、大量にヤミーが発生し封鎖状態に。
後藤(君嶋麻耶)が対応を試みるが。。。。。。


敬称略


わずかに、ヤミーと宿主の表現に中途半端さは感じるが、
映司の過去を描くことで、

なんとか、、映司の中にある心、、、信念は見えた感じだ。
真木に対し、訴えかける姿も含め、

正義の心、、、仮面ライダーの資格を見た感じですね。


そういう意味では、
おバカ表現優先だった、火野映司を

シッカリと表現したお話だったと言えるでしょうね。

その一方で、後藤の存在と、
それに関わって来るであろう。。。真木。

これまでのお話が、『仮面ライダーオーズ』の設定を表現していたならば、
前回、今回で『オーズのこれから』を表現した印象である。


終わってみれば、、、アッサリした結末だが、
コンボの可能性、バイクの可能性も魅せたし

悪くはなかった、、、新章の開始だったと思います。


そんな、ある意味シリアスな展開にも、
コミカルさも忘れないなど、『オーズらしさ』も組み込まれているし、

『これから』に対して持っていた不安が、少し薄らいだ感じである。

いや、『見れる作品』になった。。。というところかな



これまでの感想

第9話 第8話 第7話 第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話







最終更新日  2010年11月14日 08時35分10秒

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