20699736 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

レベル999のマニアな講義

PR

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール


レベル999

日記/記事の投稿

カテゴリ

フリーページ

アニメ&特撮 あれこれ感想


戦隊・仮面ライダーシリーズ(メイン)


アニメ特撮(メイン)


アニメ&特撮(過去) 1


アニメ&特撮(過去) 2


アニメ&特撮(過去) 3


アニメ&特撮(過去) 4


アニメ&特撮(過去) 5


アニメ&特撮(過去) 6


ドラマ全般


06年04月期より以前


06年07月期


06年10月期


07年01月期


07年04月期


07年07月期


07年10月期


08年01月期


08年04月期


08年07月期


08年10月期


09年01月期


09年04月期


09年07月期


09年10月期


10年01月期


10年04月期


10年07月期


10年10月期


11年01月期


11年04月期


11年07月期


11年10月期


12年01月期


12年04月期


12年07月期


12年10月期


13年01月期


13年04月期


13年07月期


13年10月期


14年01月期


14年04月期


14年07月期


14年10月期


15年01月期


15年04月期


15年07月期


15年10月期


16年01月期


16年04月期


16年07月期


16年10月期


17年01月期


17年04月期


17年07月期


17年10月期


18年01月期


18年04月期


18年07月期


18年10月期


19年01月期


19年04月期


19年07月期


19年10月期


20年01月期


20年04月期


NHKドラマ&アニメ


NHKドラマ2006年まで


NHKドラマ2007年


NHKドラマ2008年


NHKドラマ2009年


NHKドラマ2010年


NHKドラマ2011年


NHKドラマ2012年


NHKドラマ2013年


NHKドラマ2014年


NHKドラマ2015年


NHKドラマ2016年


NHKドラマ2017年


NHKドラマ2018年


NHKドラマ2019年


NHKドラマ2020年


その他ドラマなど


SPドラマなど2006


SPドラマなど2007


SPドラマなど2008


SPドラマなど2009


SPドラマなど2010


SPドラマなど2011


SPドラマなど2012


SPドラマなど2013


SPドラマなど2014


SPドラマなど2015


SPドラマなど2016


SPドラマなど2017


SPドラマなど2018


SPドラマなど2019


SPドラマなど2020


映画感想


お気に入りブログ

リバイバルドラマ … New! はまゆう315さん

明日からは『エール』 New! ひじゅにさん

NHK連続テレビ小説『… New! くう☆☆さん

今夜も生でちょっと… New! クルマでEco!さん

不要不急の外出はや… 俵のねずみさん

『スカーレット』最終回(第… ショコラ425さん

​​​​綾の光時通信(… 鹿児島UFOさん

劇場鑑賞「PSYCHO-PA… BROOKさん

金髪豚野郎さん逮捕 YOSHIYU機さん

制作中です シュージローさん

2010年12月13日
XML
カテゴリ:ドラマ系の感想
『引き裂かれた絆』

内容
引っ越していく梨沙(上戸彩)を追いかけて行った健吾(竹野内豊)
だが、、、健吾は追いつけなかった。
失意のまま水族館に行くと梨沙がいた。。。。
“これからは、ゆっくりいこう”
“そうだね”

そんななか、日刊タイムズの記者・岩井冴子(上野なつひ)が、
水族館の健吾のもとを訪れる。。。“臓器売買”についての取材だった。
話すことはないと、健吾は追い返すのだが、
水族館のホームページには、書き込みが続き。。。。

そのころ、病院では神谷(松田翔太)も記事について、問い詰められていた。
辞表を手渡す神谷であったが。。。。

一方、岡田家に帰って来た梨沙を笑顔で迎える和子(原田美枝子)
そこに、岩井冴子からの電話がある。
梨沙について聞きたいと。。。。電話に出た梨沙は、切ってしまうのだった。

おなじころ、修一(稲垣吾郎)は、記事を修正して欲しいと冴子に訴える。
だが事実を書いただけであると、冴子は言い切り。。。。。

やがて水族館に迷惑をかけたくないと、辞めることにする健吾

そして梨沙は、冴子に会おうと雑誌社にいたが、健吾に引き止められ。。。。

敬称略


『この結婚は、偽装なんかじゃないって
 しっかり夫婦だって言おうとした。
『そっか。。

少し微妙ではあるが、
関係を築きつつある健吾と梨沙


一方で、
『梨沙のためだと思ったんだよ

そして
『どこまで梨沙を苦しめるんですか
『あなたが、梨沙の気持ちを奪わなければ、こんな事にならなかった

と、、、変質的な兄妹愛を発揮してくる修一。


記事により、追い詰められていく家族
そこで、健吾は。。。。

ま。。。そんな感じである。



健吾がとった選択に、
どこに利点があるのかが、正直、分かりませんし、
他に選択肢があるのかどうかも、良く分かりませんがが。。。。

ただ
本当に騒ぎがあったなら、終息はしないと思うのですが。。。。。


騒ぎを終息させ、責任をすべて背負った。

ということなのでしょう。きっと。



『どこに帰ればいいんだよ。また独りにするのかよ』
『梨沙。ごめん』


ちょうど良い距離感と、すべてにおいて様々な『愛』が表現され、
メインの恋愛においても、

強引さはあるが、
構築し、引き裂かれるという、定番なので、
ふたりの気持ちを深めて行くには、悪くはない感じである。

いや、かなり歪んでいる表現ではあるが、
ベタな物語であると言っても良いだろう



後は、次回の最終回。

これ、、、どの部分に、結末を持っていくんだろう。。。。
暗い雰囲気だけど、良い感じで盛り上がりつつあるだけに、
結末が気になります。


これまでの感想

第8話 第7話 第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話 







最終更新日  2010年12月13日 21時58分54秒
[ドラマ系の感想] カテゴリの最新記事


カレンダー

バックナンバー

ランキング市場

楽天カード

ニューストピックス


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.