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2011年01月31日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
『男の答』

内容
夏実(戸田恵梨香)は、ひかり(武井咲)から写真を送りつけられたことで、
修二(三浦春馬)とひかりの関係を知ってしまう。

戸惑いの中、夏実の父・克実(新井康弘)が倒れたという知らせを受ける夏実。
修二とともに病院へと駆けつけるが、
母・圭子(朝加真由美)に、ヘルニアだと告げられひと安心。

ふたりが病院から帰ろうとしていると、なぜか、、、ひかりが!?
ひかりは、看護師の水谷亜弥(内田有紀)に、修二を寝た相手だと伝えた上で、
夏実と結婚する事も告げ、去っていくのだった。
あまりのことに、戸惑う夏実と修二。

そのまま、夏実を送っていく修二だが、
謝罪もしない、その煮え切らない態度に、怒りをぶつける夏実。
“考える時間をあげる”と。。。。夏実は部屋へと。
ルームメイトでウエディングプランナーの東堂さやか(篠田麻里子)に
“キャンセル”を口走ってしまう夏実だったが、
心配するさやかに、夏実はケンカしただけと伝える。

翌日、朝練で落ち込む夏実を見かけた、平岡直樹(菅田将暉)は、
いろいろいって、元気づけるが。。。。
一方で、昼食時、同じく落ち込む修二に、声をかける直樹。
だが、全く昼食が手に付かない修二。
するとそこに、ひかりが現れ、“先生を奪うためならなんでもする”と。。。


モヤモヤを抱えたまま、夏実は、修二の実家に現れる。
そして兄・孝一(新井浩文)に修二のことを尋ねはじめ。。。。。

その翌朝。
夏実は、修二に答を聞きに行くことを告げ。。。。
そして帰宅する修二。。。。そこにいたのは、ひかりだった!
遅れてやって来る夏実。
夏実がいるにもかかわらず、いろいろ言うひかりに、
ついに、、修二は。。。。

“僕から奪えるモノは、全部奪っても良い
 それで君の気が済むなら。
 キミが僕を好きでいてくれて、こう言うことをするなら
 キミの気持ちに応えられないのは、ホントに申し訳ないと思う
 でも君の恋と、僕と夏実の関係は次元が違うんだ
 夏実がいない人生はあり得ない”

そう、ひかりに告げた上で、夏実に対し。。。。。

そんな修二に、夏実は、、部屋をあとにするのだが。。。。

“たった1度の罪なんか、私が許すっつうの
 修二は、やっぱり修二だ
 犯した罪を無かったことに出来ない
 余計に、くそ真面目な男
 だから、好きなんだよ


その翌日、ひかりは、登校してこなかった。


敬称略




“秘密”を“秘密”にしたままで、引っ張り続けるのかと思っていたが、
“関係”を持ったことはともかくとして、

まさか、第3話目で、ひかりの“病気”を表現してくるとはね!!!

それも、ひかりの持つトラウマを描きながら、
その一方で、ひかりが修二に恋心を持つに至ったお話までも表現した。

ま、
いつまでも、ダラダラと引き延ばしても仕方ないと思ったのか
それとも

散々な数字のため
“秘密”“謎”を提示し続けることが、
ドラマとして間違いの可能性があると思ったのか???

そう。言ってみれば、テコ入れ!

そんな状態なのに
“ゆかり”という姉を、いまさら入れて、

別方向から、盛り上げようと、躍起になっている。

そういう“ニオイ”がプンプンしますよね(苦笑)

それは、夏実の代弁者となっているが、さやかの存在も同じ。


あの手、この手。。。と打てる手をなんでもうって
必死になっている感じがします。

で。気がつけば、
学校のことなんで、どうでも良い状態で、

タダ普通の三角関係。。。を描いているだけのお話である。


たしかに、三角関係を描いているドラマとしては、悪くはない。

優柔不断な男に、婚約者の女、そして男に憧れた女子生徒。

それぞれに感情が表現されているし、面白いと言えば面白い。

かといって、

ここまで、学校を無視してしまうと、どう考えて良いか分からない。

どうみても、キャスティングを考えれば、
“月9”ということもあり、ドロドロになっていく可能性は限りなく低いし。。。

そら、
前回までのように、強引に学校で色々とイベントやって、
それを三角関係に重ねるのは、かなり難しい。。それは事実だろう。

が。ここで、いまさら学校で発覚させて、、、どうする?

問題と言えば、その通りであるが、
前回なんて、
色々言って、なんとなく自分で納得していたのが主人公。

そう。。。
いっそ、手っ取り早く。。。以下省略

そんな印象が強くなってきている感じだ。


ま、どっちにしても、
なんとかしたい!!!!!!

そういうことなんだろうね。


なんか、だんだん、思った通りの方向に向かってしまっているような(苦笑)


これまでの感想
第2話 第1話 






最終更新日  2011年01月31日 21時58分23秒
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