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2011年10月10日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
『俺を待っていてくれるなら、あのハンカチを結んでくれ…
 孤独な男の愛と希望を見た

内容
網走刑務所を出所する男。。。島勇作(阿部寛)
刑務官に頭を下げ、、、そのまま、どこかへ。。。。

同じ頃、北海道の北西部・羽幌を経由する稚内行きのバスに
花田欽也(濱田岳)という青年が乗っていた。稚内でのバイトの面接だった。
しかし腹痛で、行商のおばさん(中村玉緒)に勧められ、
途中下車し、どうにもならなくなってしまう。
仕方なく、海へと向かい、時間つぶしをしていたところ、、、
海を見つめる妙な男と出会う。
その目の先には、、、、フェリーと。。。。島。。。焼尻島があった。

会話にならないので、その場をあとにした欽也。
その後、携帯が切れかけていると分かり、目についたスナックに入ると。
そこには、、、先ほどの男・島勇作がいた。
やがて、店の娘らしい。。。。小川朱美(堀北真希)が現れる。
充電の了承をとったあと、バイトがダメになったと欽也は話を始める。
勇作が、話を聞き流していると、朱美の母・早苗(荻野目慶子)が帰ってくる。
どうやら羽幌から出る焼尻行きのフェリーに、勇作は乗る予定だったよう。。。

勇作に興味がわくだけでなく、朱美のすすめもあり、
旅館の主人・照代(草笛光子)の了承もあって、
欽也は、勇作が泊まっている宿。。。。低料金で勇作と相部屋で泊まることに。

次のバイトの連絡を待つ欽也は、勇作と過ごすことに。。。
その後、朱美に、町を案内してもらうことになる勇作と欽也。
やがて朱美と欽也は、勇作の過去を知り始める。。。。。


敬称略



あの作品をリメイク!


まあ。。。そんなところである

尾崎将也さんが脚本で、脚本・監修を山田洋次さんがしているのだから、
ほぼ間違いない作品ですね。

実際、そのとおり。

結局、表現されている『場所』が場所だけに、
時間を経過させ、今風な部分を混ぜてリメイクしても

作品自体は、ほとんど壊れていません。




こういう部分は、ある意味、、、オリジナルの良さと言えるだろうし
設定の勝利としか言いようがない。

よっぽどのことがない限り『壊れない世界・世界観』でしょうしね。


結末は分かってはいても、良い作品だったと思います。

ってか
それくらいしか、感想出てきません。







最終更新日  2011年10月10日 23時16分07秒
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