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2011年12月04日
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カテゴリ:ドラマ系の感想

『今夜、運命のキス!ついに恋が走り出す』

内容
ユナ(キム・テヒ)たちに天文台への就職が“不採用”だと告げ、
ホントは断りを入れた航平(西島秀俊)は、ふたたびボディーガードに。
そんな航平の気持ちを感じ取り、
笑顔に戻ったユナを見た高鍋(佐々木蔵之介)は、何かがあると考え始める。
そこで、ユナを食事に誘ってみたモノの断られてしまう高鍋。
一方で航平を誘うが、やはり断られ、、高鍋は、疑惑を抱いていく。。。。

実は、航平は、テソン(テギョン)のもとにいたのだが。。。

その後、高鍋と待ち合わせをしていたレストランにやって来る航平。
するといきなり、航平の誕生日の祝いが!
完全に忘れていた航平は、大喜び!
その姿に2人が会っていなかったと確信した高鍋もひと安心する。

翌日、ユナが、妙なケーキを持って“みっちゃん”にやってくる。
一瞬自分の誕生日を考えるが、その星が描かれたケーキを見て
テソンのためであると確信する航平。
昨夜、桃(桜庭ななみ)が作っていたケーキもテソンのモノだった。

その翌日、航平の誕生日だったと知ったユナは。。。。。

敬称略


見れば見るほど

西島秀俊さんと佐々木蔵之介さんのコミカルさに助けられていますよね(笑)


それはさておき。


物語は、ベタベタな恋バナに突入中。。。。である。

こうなってみると。
脇を固める俳優さんが良いだけに、
序盤から2回ほど前まで、無理に“弟”で引っ張ったのが悔やまれますよね。


極論を言えば、初回と前々回の終盤あたりからだけで、十分に成立している。


結局、沢山キャスティングしているというのに、
それを利用していなかったことが、問題だったと言うことだ。

ま。。。。それはそれでベタなお話だったし、悪くは無かったと思いますが。

前回、今回なんて、“弟”。。。。子役以下の扱いだしね。

ならこれ、不必要なキャラ、ッてのと同じコト。

おしいことをしたよね。

たしかに、一喜一憂する航平の姿は描かれてはいたが、
高鍋で十分に対応できるわけである。

が、、、佐々木蔵之介さんを使いたいためか、
高鍋をライバルではなくオモシロ担当としてしまった。

ほんとは、表と裏があったんだから、両立できたことなんですけどね。

わずかなことで、かなりおしいことをした感じである。



たとえば、今回にしても、“告白”が良い感じでしたよね。

分からないからこそ、ラブコメディとしてはちょうど良い感じ。

言葉が分かっていたら、いきなりのキスだけでも良かったでしょうが、
それはそれ。。。ということで。

でも、付き人がいるのだから、こういう手法を
もっともっと使っても良かったと思いますけどね。

逆に、これが諸刃の剣なのは、言うまでもありませんが。

良い部分も沢山あるのに、残念な部分も多いのが今作。

わずかなことなのになぁ。。。。


個人的には、“弟”抜きで展開して、
2回ほど前に、今回だったら、もっと良かったろうに。。。

と感じています。

それこそ、付き人が弟でも良かったくらい。

それなら疑惑も浮かびやすいでしょうし。



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最終更新日  2011年12月05日 01時21分15秒
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