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2011年12月25日
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『ドレラド~♪聖なる夜に生まれた奇跡ニャ!』

内容
キュアモジューレからハートのト音記号を奪われ、
ついに不幸のメロディが完成してしまった。
絶望感漂う響たち。

しかし、そこに音吉さんが現れ
「もう何も心配はいらない」と響たちに伝える。
パイプオルガンが完成したのだという。
これさえあれば、ノイズにも負けないと。

そんな折、街ではクリスマスコンサートが開かれることになり
準備が進められ。。。。ついに、その日。
多くの人がしらべの館に集まり、開演しようとした矢先、
楽譜を持ったファルセットが現れる。

ファルセットの歌声は、人々に悲しみを生み始め
音吉さんはパイプオルガンで対抗しようとするのだが。。。





あいかわらずの“ひとりプリキュア”状態ではあるし、
登場人物に様々なことが起きているのに、
ちょっと、冷たささえ感じる響の言動も多いのだが(苦笑)

最終的には、奇跡を起こしているし
ここのところの“ひとり”よりは、まだマシなので

エピソードとしては、一部の演出を気にしなければ、
変身できないプリキュアというものも含めて

悪くはないエピソードだったと思います。

まあねぇ。。欲を言えば。
音楽を扱っていて、“新しく生み出すことが出来る”ならば、
もう少し、今までのエピを重ねるなどして
響の思いを表現して欲しかったですけどね。

無理に登場人物を出そうとし過ぎているんですよね。

そのため、表面的な部分しか表現しているように見えないし。

悪くはないが、特に良いことも無い状態である。


完全に、響の無神経な言動が足を引っ張ってますけどね

あとで、良いこと言ってカッコ良くまとめても
マイナスが大きすぎて、

何言ってるんだ?という印象になっている。




TBは以下のミラーへお願いします
http://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/4cb3c47780ce0c7ad23f4deb7ced4cac






最終更新日  2011年12月25日 08時58分14秒
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