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2013年07月12日
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カテゴリ:ドラマ系の感想

『ウイルステロを阻止せよ!相棒が必ず死ぬ女』
『相棒が必ず死ぬ女』

内容
御手洗警視総監(大和田伸也)の娘・未来(畠山彩奈)から、
総監の弱点聞き込みをする矢部謙三(生瀬勝久)
そこにウイルステロの一報が入る。
捜査に参加したいという未来。渋る矢部だったが、新しい弱点を聞き出し。。。。
再び、“昇進”をかけて矢部は、御手洗に接近する。

そんななか、殺人ウイルスを送りつけられた警視庁は、
御手洗総監を中心に対策を練り始める。
そこにICPOから派遣された銭形エリカ(音月桂)がやってくる。
犯人は、新島ピエールだという。
しかしエリカは“相棒殺しの死神”と呼ばれる刑事であり、
単独で捜査をすると言い始める。
必ず死ぬ。。。玉置(相島一之)菊池(姜暢雄)が臆したこともあって、
御手洗は相棒として矢部を指名するのだった。

噂を知らない矢部は、御手洗から昇進のためと言われ、
上機嫌で、エリカと捜査をともにするのだった。

しかし情報を持っている男が殺され。。。
その後も、危険なことが矢部に起き始める。

一方、御手洗のもとには、
ICPOのジェームス・ノリ(浅野和之)がやって来ていた。
実は。。。。。


敬称略




面白くないわけじゃ無いんだけど。

《2》にとって、最重要キャラの1人だと期待した未来が、

秋葉と同じ小ネタ要員になってしまっている。


もちろん、それが“らしさ”でも有るんだけど。

でもね、これじゃ未来を加入させた意味が全く無い。

実際、ほとんど登場していませんし。。。秋葉がいれば、事足ります。


最終的に、未来が、とんちを効かして問題解決していて、

悪くないとは思いますが、これで良いのかな???


いや、“この程度”で、良いのかな???


ホントは、未来を加入させたことで、事件解決で活躍させるだけでなく、

矢部と未来の“やりとり”を、矢部と秋葉の“やりとり”とともに

今作《2》の魅力にするつもりだったんじゃ無いのか???

じゃないと。加入の意味がありませんし。


なんか、ホントに勿体ないです。



TBは以下のミラーへお願いします

http://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/952899ed6e465ab32d725779c76ed933






最終更新日  2013年07月13日 01時23分08秒
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