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2013年08月06日
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カテゴリ:ドラマ系の感想

『明かされる過去!罪と命』

内容
劇症型心筋炎で西園美羽(毛利恋子)が搬送されてくる。
楓(松嶋菜々子)本庄(佐々木蔵之介)らの処置で、一命は取り留めたが、
心機能の低下で回復まで入院が必要であると、
母・智子(建みさと)に説明がなされる。

一方で、広瀬(風間俊介)から、夏目(時任三郎)に関する記事が
医局に流されてきたと聞いた楓は、自らが預かると広瀬に告げる。

そんななかでも、次々と救急患者が搬送されてくる。
たらい回しの患者を拠点病院が最終的に責任をとるという“東京ルール”だった。
そんな折、広瀬の医学部の先輩・添田誠(石垣佑磨)が運ばれてくる。
匂いから安藤(児嶋一哉)は、脱法ハーブによるモノと推測。
直後に、証拠が見つかり。。。。

同じ頃、医局に塚原次朗という記者が訪ねてくる。
記事のことで夏目に会いたいという。対応した楓はオペ中と伝えるが。
記事の詳細について話がしたいと言う事だった。
そのことを、夏目に伝えたところ、前の病院に居たときから
何度も取材を受けているという。

そんな折、広瀬と添田の関係に妙な印象を受けた本庄が、
そのことを広瀬に問い正したところ。。。。

敬称略


やっぱり、研修医がメインになり、先輩達がいろいろ動くと

良い感じになりますね。

まあ。。。。ベタベタなのですが(苦笑)


それでも、今回、“さやか編”より好印象なのは、

医局長・楓、そして広瀬の前任の指導医・本庄、現在の指導医・夏目。

3人の主人公それぞれに、シッカリとした役割が与えられていることだ。

3人の視線が、シッカリと広瀬を捕らえているのだ。

くだらないことだけど、こういう役割は重要。

役割がハッキリしていると、物語がキレイに動くモノである。

安藤がマトモになっていることも、妙な違和感があった今作を補強しているのは、

言うまでもありません。


こうやって、広瀬も成長。。。ってことですね。


結局、このシリーズの、落としどころは、このアタリなのでしょうね。

医局長・小島楓を中心としたチームの物語。


既視感?

今作は、そういうモノだと考えれば、既視感も良いモノです。


今期は、いろいろと続編が放送されているが、
《京都地検の女》をのぞけば、若干迷走気味だった。

今作が、もっとも立ち直りが早かった感じですね。

全体のカタチもシッカリしたし、キャラも立ってきた。

あとは、今のバランスを保てるかどうか?ってところか。



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最終更新日  2013年08月06日 21時54分36秒

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