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2016年08月01日
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カテゴリ:ドラマ系の感想

「つのる想い」
内容
釣りに出かけた千秋(三浦翔平)夏向(山崎賢人)冬真(野村周平)
冬真から美咲(桐谷美玲)のことを聞かれた千秋は、真剣に考えていると告げる。
2人のやりとりを夏向は、黙ってみていたが。。。

そのころ、美咲が開店の準備をしていると楓(菜々緒)がやってくる。
「私も、美咲ちゃんと一緒だから。絶対に渡さないから」
店からの帰り道。楓は夏向と出会うのだが。。。

一方、東京の店で開店の準備をしていた千秋は、友人から楓の思わぬ話を聞く。

そして美咲は、若葉(阿部純子)に相談したところ、花火大会に誘ってみてはと。

そんななか、日村(浜野謙太)がやってきて。。。。。

敬称略


ただの。。。夏の恋バナ


もうすでに、パティシエどころか、レストランもあまり関係なく。

3兄弟との同居も、関係なくなっている。

そう。

設定無視。


おかげで、既視感しか無い状態だ。


本来、“設定”こそが、作品の“らしさ”に繋がるわけで。

それを無視すれば、

“どこかで見たような恋バナ”しか残らないのは当たり前だ。


まあね。あくまでも恋バナ。。。夏の恋バナなので、

これはこれで、okといえば、okなのですが。


コレが致命的なのは、

“らしさ”=“俳優” でしか無いことなのだ。

そうなのだ。

俳優を受け入れることが出来れば、

“なんとなく”でも、楽しめるのだが。

逆に言えば。

俳優の好みの問題で、作品の評価が大きく左右されると言うこと。

それは、シナリオ、演出が無関係であることも意味するのである。



ほんと、どういうつもりなんだ???

こうなってしまうと、

睡魔に打ち勝つのが。。。。。。



それにしても、散漫化が加速しはじめているね。

これもまた、疑問点の1つなのだが。

強引に主人公を混ぜて、柱のように見せようとしているけど。

。。。。強引だよなぁ。。。。

そこまでして、主人公以外を入れて、どうするんだろ。


本当の意味で、もっと工夫すれば良いだろうに

決して面白くない。。。ってのじゃないんだけど。

盛り上がりに欠けているのが、ほんとうのところだろう。




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最終更新日  2016年08月02日 18時14分00秒
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