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2018年03月13日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
伊能栞(高橋一生)が、会社を辞めたと知るてん(葵わかな)
てんは。。。。

敬称略


そっか。。。。映画が原点だったんだ!!

って。。。?

??

いつから、そんな話に、設定になったんだよ!!


そもそもの話。

伊能栞と主人公が出会った時、すでに、伊能栞は仕事をしていた。

で、その口から出たのは“映画をしたいと思っている”という言葉だったはず。

これは、逆に言うと。

“映画をしていなかった”ということ。。。それ。。。原点?

それとも、伊能商会が発展した原点ってことか?

でもなぁ。。。。違うんじゃ?

だって、元々、妾の。。。ってこともあるけど。

なんか、金持ちの会社のボンボンだったんだよね?

で、当時は社長とは呼ばれていなくて。。。その会社の御曹司だったわけだ。

流れからすると。映画事業を立ち上げ、伊能商会。

その可能性が高い。

たしかに、それならば原点と言えなくもないのだが。

これがモヤモヤするのは、

今作が、そこまでして伊能栞、伊能商会を描いていないことなのだ。

それどころか、マスコミにたたかれるほどの会社になっていると考えれば。

出る杭は打たれる。。。じゃないけど。

親の会社があるからこそ、発展した可能性。。。会社が成立した可能性が、

間違いなくあるだろう。

ここまでの流れになると、原点と言い張るほど、

伊能栞が“何かをやった印象”にならない。

だから、モヤモヤした印象になるんじゃ無いだろうか?


まあ、それ以前に、伊能栞の存在は。

ハッキリ言えば、俳優“高橋一生”を画面に出して、客寄せ。

その程度の描写しか無いのに。


いまさら。。。。アレコレと情熱を語ってもななぁ。。。

劇中でも語っていないわけじゃ無いけど。

客寄せの印象が強すぎて

“伊能栞”の印象よりも“高橋一生”の印象の方が強い(苦笑)


シッカリとキャラ描写をせず、人間関係を中途半端にしか描かず。

そんな状態で、物語を描こうとするから、こんな印象になるのだ。


で。。。根本的疑問。

そんなキャラの印象しか無い“伊能栞”を絡めて、

この最終盤で、物語を紡ぐ意味は、どこにあるんだ???


TBは以下のミラーへお願いします
http://maxexp999.blog100.fc2.com/blog-entry-4272.html






最終更新日  2018年03月13日 07時47分38秒
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