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2019年06月24日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
「なつよ、“雪月”が大ピンチ」
内容
光子(比嘉愛未)から雪次郎(山田裕貴)が“川村屋”を辞めようとしていると、
知らされたなつ(広瀬すず)は、説得しようと“風車”へと連れて行く。
だがやはり、聞き入れてもらえなかった。

一方で、なつは、下山(川島明)と麻子(貫地谷しほり)から、
坂場(中川大志)に指摘された場面を、もう一度描き直すことを命じられ。。。

敬称略


演出は、二見大輔さん


ってか。。。いつから、雪次郎の保護者になったんだよ。

そもそも、主人公は、自分のコトさえ出来ていないというのに。

今までの言動もあるが、

そういう立場。。。および、そういう描写しかしてこなかったからこそ、

“説得”のハズが、“上から目線で高圧的な態度”にしか見えないのだ

例えばの話。

幼いころより、他人を気遣っていて、お節介と言われるほどならば、

こういう印象は受けなかったのだ。

が、今作の主人公の北海道での暮らしは、

“ちょっと長いバカンス”程度だったのは、主人公自身が口にしたこと。

そんなコトを言うキャラに、説得力なんて有るわけが無いのだ。

それどころか、人との関係を口にしながらも、

人との関係を否定してると言っても、過言では無いと言って良いだろう。

“連ドラ”なのに。


結局、今回のエピソードなんて。

安田顕さんを登場させるための“理由づくり”と言うだけで無く。

山田裕貴さん、比嘉愛未さん、陰山泰さんを画面に出したいだけという

“大人の事情”だよね?

そんなコトのために、

主人公の描写が薄くなるって言うのは、ほんと、意味があるのか?


例えば、今回も、そういう“大人の事情”の見える場面が、存在している。

“川村屋”。。。それも、雪次郎を連れてワザワザ“風車”へと向かったことだ。

絶対に必要無いよね?

こういう違和感あるコトをするから、今作はダメなんだよ。



最後に。

。。。。他人、。。。他人。。。って。。。。何を強調してるんだ。。。今作。

あまり言いたくないが。

もしも、主人公と泰樹家族が、“家族”ならば。

主人公と雪次郎だって。。。。当然、天陽の家族だって、“家族”だと思いますが?

これを他人だというなら、関わってはダメならば、

主人公は、柴田家の面々とも。。。。。

それとも、そこは都合良く、“家族”だと?

世話になったから?

ただの。。。長い。。。長い。。。バカンスだったのに?(あえてバカンスにしている)

だから、前述したように、

シッカリと人間関係を描き。。。主人公を描いていれば、

こんなコトにならなかったのだ。

描けば描くほど、支離滅裂って。。。。どうかしてるぞ。

たとえ、半分。作風だとしても。。。



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最終更新日  2019年06月24日 07時50分53秒
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