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2019年09月10日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
ロケハンのため、十勝にやって来たなつ(広瀬すず)坂場(中川大志)
麻子(貫地谷しほり)下山(川島明)桃代(伊原六花)神地(染谷将太)

敬称略


あんなコトや、こんなコトを、必死になって重ねようとしている今作。

これもね。

前回の“主人公の仕事の回想”と同じミスを犯しているね。

本来は、重ねる要素の“両方”があってこそ、重なりを感じることが出来て。

いろいろなモノを感じ取ることが出来るのである。

が。今作の場合。

その重なりの“前提部分”=“主人公の物語”が、ほとんど描かれていない。

そらね。好意的に捉えれば、理解は出来るが。


“あ。。。そういえば。。。”などと、一呼吸ある時点で。

すでに、忘れている。。。いや、覚えていないというコトの裏返し。

そう。

好意的ならば。。。。。

前述の通り、“仕事の回想”と同じなのである。

“連ドラ”であることを無視して、物語を紡ごうとするから、

こんなコトになってしまうのである。


こんな状態なのに。重なりを感じろと強要してくるのが今作。

ほんと。。。カンベンしてくれ。



それにしても。主人公と富士子の会話。

「ごめんね、部屋まで用意してもらって。」

って。。。なんだよ。これ。

その前提で、旅費、交通費さえあれば。。。と言ったんでしょうが。

ここは、

「ありがとね。部屋まで用意してもらって。」

だろうに。

時代が時代なんだから、正しい日本語を使いましょう。



しっかし、今回。。。娘と牛のカットで、

主人公たち動いていたけど。

う~~~ん。。。。。まさに、これ見よがし。

いやね。演出、展開として、間違っていないが。

これ。分かってるよね?

かつて、麻子が坂場、主人公のまえで、ドタバタやっていたの。

そのときだよ。そのとき。

坂場。。。いや、中川大志さんは、

いま現在、何をしているかを理解して、「親」としての行動をとったのだ。

が。主人公。。。とらなかった。

だから、。。。これ見よがし。

主人公俳優は、言われていること“しか”出来ないのかもしれないけど。

本来は。。。そうじゃないだろうに。。。。

今回だって、中川大志さんは、タイミングを見計らって。。。。

まあね。

演出が違うから。。ってのもあるだろうけどね。

前回は、気付かず。。。って。

でもなぁ。。。。今回の牛でも、動かないのが主人公のような気がする(笑)

出来れば。

主人公も含めて、素人ばかりなんだから。

泰樹達が、いて。。。その人が、助けるのが。。。普通の流れじゃ?

ここで、主人公が。。。ってのが、今作のダメなところだ。





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最終更新日  2019年09月10日 07時52分55秒
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