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2019年09月20日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
なつ(広瀬すず)が家族や仲間に、千遥(清原果耶)を“妹”と紹介。
そしてなつと咲太郎(岡田将生)は、話し合いが行われる“杉の子”を訪ねる。

すでに置屋の女将・光山なほ子(原日出子)が来ていた。
咲太郎たちが挨拶をしていると、
“杉の子”女将・杉山雅子(浅茅陽子)、千遥の夫・清二(渡辺大)が現れる。

敬称略




《おしん》第149回

健さん。。。ほんと、良い人だなぁ。

たか「あんな顔してて」


で。完璧に全体構成がなされている《おしん》において、

後半戦が始まる前の“大転機”である。

当然、これら“未来”に繋がっていく。。。。

まあ、ここからも紆余曲折ばかりだけどね(笑)


それに比べて。

なんだろうねぇ。。。。今作。

そこまでして、“千遥物語”を描きたいんですか?

“大人の事情”も理解するが。

なんだろうねぇ。。。。。かなり強引(苦笑)


ってか。

清原果耶さん、浅茅陽子さん、原日出子さん、渡辺大さんに比べて。

主人公ふたりが、もの凄く浮いているように感じるよ。

理由は単純だ。

咲太郎、主人公が紡いできた物語が、軽すぎるからだ。

どれだけ“重い事”を並べ立てても、

正直。。。。嘘にしか感じられない。

それだけ、咲太郎と主人公の物語は、軽いのである。

ただ。咲太郎に関しては、起業している事。岡田将生さんであることが、

咲太郎の“重み”になっているので、それほど浮いていない。

セリフを並べても、衣装は気になるが、俳優の演技力もあって、悪くは無い。

こうなると、そう。。。主人公だけが、浮きまくり。

きっと、“大人の事情”も含めて、セリフがほぼ無かったのだろうけど(苦笑)

それでも、浮いているのが、凄いよね。

「私たちがいます」

。。。。って。。。言葉に重みも無ければ、説得力もない。


なぜ、“主人公には喋らせない”という選択肢を選ばなかった?

店に入る前に、咲太郎が主人公に一言注意すれば良いだけじゃ無いのかな?

“おまえは。。。”と。。。厳しい一言がダメなら。

“お兄ちゃんに任せておけ”で、十分だろうに。

主人公が喋ると、場違いな印象が強すぎて、浮きまくり。。。ってのは。

ほんと、どうかと思うよ。


そこはともかく。

で。

なぜ、“偶然”にしなかったの?

同じ店で働いていた事にすれば良かっただろうに。

そうすれば。

“回想”を混ぜる事が出来て、千遥の義理の父や、主人公の父。

それに、それらの関係者を、登場させるコトが出来ただろうに。

なんなら。。。義理の父。。。南原清隆さんでも、良かったかも(笑)

で、修業先で、“朝ドラ”女優。。。。

ほら。いろいろと、出来たじゃ無いか。


これが、ドラマじゃ無いのか?

こういう都合の良さが。

なんなら、そこに光子の父や、雪次郎の父・雪之助なども絡めても良かったくらいだよ。

で、ちはるの夫には、妹はいない?


TBは以下のミラーへお願いします
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最終更新日  2019年09月20日 07時56分23秒
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