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2019年10月13日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
『殺意』
内容
書院番組頭の飯島平左衛門(髙嶋政宏)は、
かつて殺した浪人の息子・黒川孝助(若葉竜也)を飯島家への仕官を許した。

一方、平左衛門の側女・お国(尾野真千子)は、
隣家・宮辺家の次男・源次郎(柄本佑)と深い仲になっていた。
お国は、平左衛門を亡き者にして飯島家をわが物にしようと画策する。
平左衛門の親戚筋の源次郎が、あとを継げば良いと。
だが、その話を孝助に聞かれてしまい。。。。

そのころ、飯島家別邸に住まう平左衛門の娘・お露(上白石萌音)は、
医師・山本志丈(谷原章介)が連れてきた浪人・萩原新三郎(中村七之助)に、
恋心を抱くも、会えないために病になってしまう。
そして、ついに、お露は焦がれ死にをするのだった。
侍女・お米(戸田菜穂)も、お露の後を追って、自ら命を絶ってしまう。

気落ちする平左衛門を、懇意にする相川新五兵衛(中原丈雄)が訪ねてくる。
娘・お徳(石橋菜津美)が、孝助を気に入っているという。婿養子に欲しいと。
三河からの旗本御家人の相川家とあって、平左衛門は了承。
だが、孝助は、拒絶する。今はそれどころでは無いと。

そんななか、新三郎のもとを、ふたりの女が訪ねてくる。。。。

敬称略


脚本、演出は、源孝志さん


いやぁ。。。分かっている展開とは言え。

映像で見ると、結構、恐ろしいよね。

ってか

説明三昧に近かった前回に比べて、シッカリとドラマを描いているので。

まさに“怪談”である。

次回が気になって仕方がない。






最終更新日  2019年10月13日 22時49分42秒
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