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2020年01月25日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
【贖罪】
内容
葛藤の末、依頼人である母・郁美(浅野温子)に、
弁護士を廃業すると告げ、御子柴(要潤)は姿を消した。

暴漢に襲われ入院していた洋子(ベッキー)は退院。
事務所にやって来て、置き手紙に気付く。「廃業する」そして洋子への退職金も。
御子柴に連絡を取ろうとするが、繋がらず。
御子柴の妹・梓(森脇英理子)に尋ねても、分からないと。
そんなとき、弁護士の宝来(本村健太郎)が事務所にやってくる。
御子柴に頼まれ、案件を引き継ぐと、洋子に告げる。すでに金ももらっていると。
洋子についても雇っても良いと言うが、洋子は拒否。
郁美の案件については、自分が調べると宣言する。
「先生は絶対に帰って来ます」
洋子は、あすみ(玄理)とともに、事件をもう一度調べはじめるのだった。
そして被害者の成沢拓馬の妻・佐希子が病死では無かった事実に辿り着く。

そのころ、御子柴は、父・謙造、母・郁美、妹・梓と暮らしていた場所にいた。
幸せだった家族。。。。それを壊してしまった自分。
そんなとき、岬(津田寛治)から電話がかかってくる。
「君が、帰ってくると信じて、待っている人がいるぞ」

事務所に帰ってきた御子柴は、洋子に辞めるよう告げるが。
洋子が、成沢佐希子が殺されていた事実を伝えると、御子柴は顔色を変える。

敬称略


脚本は、泉澤陽子さん

演出は、村谷嘉則さん


「どうして、みんな、他人の人生に、そんなに興味があるんだろうね。
 逆に、不思議なんだ。
 自分の人生が、うまくいかない不満を他人に
 ぶつけてるんじゃないかな」

意外なキーパーソンだった。。。。


最終的に。。。。いろいろと考え方はあるだろうが。

難しすぎる問題だからね。

まあ、こんなところでしょう。

ただし、どうしても一言。

出来れば、今作のキャスティング、スタッフで

《贖罪の奏鳴曲》を作って欲しい。

上手くやれば、この枠の1クール。。。8話くらいなら、出来るんじゃ?

もしくわ、イレギュラーで、4話で。


じゃないと、スッキリしないよ(笑)

なんなら。。。。《カエル》も一緒で。

あ。。。《カエル》は、関西テレビが。。。。ま、いいか。






最終更新日  2020年01月26日 00時37分30秒


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