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2020年02月16日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
「伊平次を探せ」
内容
天文十七年秋。稲葉山城。
光秀(長谷川博己)は、利政(本木雅弘)に鉄砲の撃ち方を指南していた。
利政の指示もあり、鉄砲の組み分けを考え始めた光秀は、
藤田伝吾(徳重聡)の話で、組み分けが出来る伊平次の存在を知る。
近江・国友村にいるらしく、すぐさま光秀は馬を走らせるのだった。
だが、国友では、将軍家の命令と、組み分けをしてもらえず。
ただ若い刀鍛冶の話で、伊平次が京にいると分かる。

利政の許しを得て、京・本能寺へ向かった光秀。
本能寺は、将軍が逗留していると騒ぎになっていた。
そこで細川藤孝(真島秀和)に鉄砲を目につけられてしまい、刀を交えることに。
が、それを将軍・足利義輝(向井理)に止められる。
そして、藤孝の兄で将軍奉公衆の三淵藤英(谷原章介)と再会する。

敬称略


演出は、藤並英樹さん



最近、“サゲ記事”が氾濫し始めた今作。

やはり“大河ドラマ”。いろいろな意味で仕方がない部分があるのも理解する。

ただね。。。“アゲ”も俳優なら、“サゲ”も俳優。。。って。

ほんと、記事が稚拙すぎる(失笑)

それだけで、いろいろな意味での“大人の事情”が垣間見えるというモノだ。

基本的に、そういう記事。。。特に“プロ”の記事は。

クライアントの注文通りに書くために、

わざわざワケの分からない理由を並べ立てますしね。

並べ立てている時点で、そのニュアンスから、見ていないことがバレバレなのに。

なのに、恥ずかしげもなく。。。。氾濫させるモノである。

まあ。。。お仕事だから、仕方ないでしょう。

仕事だから、金もらってるんだろうし。



そこはともかく。

面白いかどうかは、別の話だが。

たとえ、無理矢理な展開であっても、

主人公が中心になり、物語が紡がれると、それなりに満足感があります。

こう言っちゃなんだけど。脇役は所詮脇役。

時間が短くても目立つのが“プロ”というものだ。

そんな部分を利用しすぎてしまうと、

前々回までのように、誰が主人公か分からなくなってしまう。

今回くらいならば、光秀が主人公だと感じるコトが出来ます。

あと、それを面白くするかどうかは、脚本次第だ。

そこが、最低ライン。


細かい事を言えば。アレコレ。。。ありますが。どうでもいいです。

えっと。。。1つくらい書いておくと。

初回が、アレなんだから。

今回が初回でも成立している。。。。ってことかな(笑)

そう。それだけ、時間の無駄づかいをしているということである。


もしもね。

面白くないという問題点を提示するならば、先ずはそこだ。

俳優?演出?

そんなもの、二の次、三の次。

例えば、今回にしたところで、

登場人物紹介は、ともかく。

無駄を省けば、内容的には30分弱しかない。

そういうことだ。

私の印象では、これまでの5話を全てまとめれば、初回SPくらいだと思いますよ。

そう。4話。。。時間の無駄である。


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最終更新日  2020年02月16日 18時52分03秒
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