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2020年02月20日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
美術商の住田(田中美央)に、アンリ(烏丸せつこ)との旅行を、
相談しようとした喜美子(戸田恵梨香)
そこに、八郎(松下洸平)が現れ、住田に勘違いされてしまう。
喜美子が、八郎のこと、アンリのことを説明し、ようやく住田は納得。
急ぎの用があるからと、住田は帰っていく。
武志(伊藤健太郎)を待つ間、八郎と喜美子は。。。。

敬称略


もしも、今までの“展開”を、

本当の意味で、丁寧に描いていれば。

今回だって、“良いエピソード”と感じただろうに。

今までが、ほんとに雑だったからね(苦笑)

事細かく指摘はしないけど。違和感しか無いです。

当然、今回など「あざとさ」を感じるのは、言うまでも無い。

「あざとい」と感じてしまうと。

どのセリフも、“作られたセリフ”と感じてしまい。

展開も含めて、あまりに“作られすぎ”てしまっている印象に。

"ドラマ"だから、作られていることは、当たり前のことなのだが。

そこを、上手く演出で緩和し、

ある種のリアリティを生みだして、視聴者に訴えかける。

いわゆる“ながら”なんてのは、その1つの手法。

それが、普通のハズなのだけどね。

ここまで、雑だと、“連ドラ”だからこそ、

あらゆる部分が、作り物に見えてしまう。

実際、あの。。。有名な《おしん》でさえ、まさに作り物のニオイはするが。

それでも、日常の描き方や、展開が丁寧なため。

その展開も面白さもあって、惹き込まれていくのだ。


今作。

もっと“連ドラ”であるコトを意識していれば。。。。。。。。手遅れである。



それにしても、なぜ、こんなコトになったんだろうなぁ。。。。

全体構成が酷いのも分かるが。

やはり、モデル、モチーフを上手く利用出来なかったこと。

アイデア不足など。。。いろいろ。。。。不備が多すぎるよね(笑)



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最終更新日  2020年02月20日 07時50分06秒
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