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2020年03月27日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
50年間、無違反で、“ゴールド免許”を持つ元教師の柴田政継(藤竜也)
ある日、西井遼平(坂東龍汰)という若い警官に、信号無視を指摘され、
取り締まりにあってしまう。違反を認めない柴田は、証明すると言い始め。。。

一方、妻・富美代(吉行和子)の認知症は進み、柴田のことも分からないほどに。
孫娘・石原美咲(小川未祐)は祖母のことを心配するが。。。

その後、柴田はビデオカメラを購入し、西井の仕事の監視をはじめる。
が、あるときは、運転手(林和義)の肩を持ち、失敗したり。
あるときは、弁護士(渋江譲二)に絡まれる西井を助けたり。
柴田は、自分の正義を貫いていた。

そんななか、柴田は、
知人の高宮栄治(品川徹)が、妻・春子(藤夏子)を乗せた車で、
事故を起こした現場を目撃する。
80を超えたとは言え、高宮を信じたい柴田だったが、
西井によると、アクセルとブレーキを踏み間違えたと知らされる。
西井から、柴田も。。。。と言われ注意を促される。
強がった態度を見せた柴田だったが。。。。

敬称略


作、鳴尾美希子さん

演出は、岡田健さん


最近。“時代”だからだろうか。

1年に1,2度。。。他局も含めた合計だけど。

“老い”をテーマにしたドラマが、作られるようになってきている。

この1年くらいだと、3,4本くらいあったかな。

今作は、いくつかのテレビ局で行っている

こういう作品って、有名脚本家じゃ無ければ、ドラマ化されることは無い。

今作は、新人作家の登竜門的な作品のひとつ“創作テレビドラマ大賞”の作品だ。

そんな作品にも、こういうテーマが。。。。

いや、そんな作品だからこそ、挑戦出来ると言った方が良いだろうか。

まぁ、NHKは、他の局よりも挑戦的な作品が多いけどね。

見たところ、色々な要素を盛りこみすぎているけど。

大枠では、それほど悪い感じでは無い。

むしろ、良い感じのヒューマンドラマに仕上がっている。

個人的には、ちょっとテンポが早すぎる気もしますが。

イマドキのドラマなら、これくらいがちょうど良いかもしれません。

1つだけ気になるのは、妻という要素が必要かどうかってところか。

無くても成立するんですよね。そこだけは、引っかかったところ。






最終更新日  2020年03月27日 22時49分11秒
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