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2020年04月05日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
定年退職となった65才の江月朝一(小日向文世)
会社での人付き合いもなく。子供も無く。特に何もない人生。
。。。これから“老後”が始まる。。。
そんなコトを感じながら、帰宅した朝一を、妻・夕子(竹下景子)が待っていた。
「私。妊娠しました。」
体調不良で病院に行ったはずの妻の衝撃的な発言だった。
病院での検査も陽性。慌てて妊娠検査薬を買って帰り、使っても陽性だと。
70才の妻の妊娠発言に認知症を疑う朝一。。。。「認知症じゃ有りません!」

あり得ない。とネットで調べると。。。!?
そこで、朝一が自ら妊娠検査薬を買い、家に帰り、夕子に使ってもらうと。
やはり、陽性だった。
思わぬ現実を突きつけられる朝一。

家から少し離れた産婦人科を訪ねた2人。医師(小野了)の検査でも妊娠3か月。
驚き、唖然とする医師から、大学病院へ行く事を勧められてしまう。
戸惑う朝一を尻目に、夕子は大喜びで。。。「私、産むわよ」

その後、夕子のつわりは、酷くなっていくが、
朝一は、脳梗塞を疑うほどで、現実味が無かった。

妊娠10週目を過ぎて、会社に私物を取りに行った帰り、
ふと、親しくしていた会社の産業医・鮎川(酒向芳)を思い出し、相談する。
妻が産むことを考えていると伝えると。様々なリスクがあると知らされる。

帰宅すると、パートのハズの夕子がいた。体調不良で早退したと言うことだった。

翌日、ついに倒れてしまった夕子は、店長・原田(原金太郎)に、
妊娠を告げて、パートを辞めると伝える。
その日の夕方、パート仲間かっちゃん(根岸季衣)が訪ねてくる。
事情を知ると猛反対されてしまう。
その日、本屋で調べ物をした朝一からも、リスクを告げられ、憤る夕子は、
独りで産むと言い始める。

1週間後、紹介状を手に、朱鷺ヶ丘大学病院を訪ねた2人。
院長の鬼子母龍太郎(中村梅雀)の診察を受けることに。
エコーの結果。。。。「妊娠してますね。おめでとうございます。」
その言葉に、涙する夕子。朝一も、再び驚くしかなかったが。
映像を見せられて、朝一も現実だと感じ取る。

それから少しして、夕子からの手紙が届いたからか、
夕子の兄・染蔵秀雄(竜雷太)がやって来る。
妊娠中絶を勧める秀雄に、夕子は愕然とする。
すると朝一は。。。。

敬称略


原作は未読。

脚本は、本調有香さん

演出は、渡辺一貴さん



タイトル通りである。

70才の妻が。。。。。ってことだ。


ホームドラマであり、ヒューマンドラマですね。

かなり丁寧な描写で、面白いですね。

ギャップによる、コミカルな部分も有って、様々な楽しみ方が出来ますね。

なかなかの作品である。

まあ。。。好みはあるだろうけどね。






最終更新日  2020年04月05日 22時50分01秒
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