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2020年07月04日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
お互いのことで、言い合いになったセツ(原沙知絵)とちさと(磯山さやか)
そんなある日、アミーゴスを覗いたセツは、女性の人影を見つける。
ちさと。。。かと思ったが、セツに気付いた亮(須賀健太)が伝える。
七海(森田涼花)の友人・関礼子(小島藤子)だという。
マッチングアプリで知り合った男に逃げられたと、礼子は、
「アイツを懲らしめたい!」と口走る。
さすがに無理だろうというセツに、最近はSNSを調べれば分かると。
すでに、相手の男が、“遠藤ミノル”だと調べ上げていた。
七海が代わりに会うことになっているらしい。

話を聞いたセツは、あるコトを思いつき、“気晴らし”だと、ちさとを誘って、
その交渉の場へと立ちあうことに。
が、やってきたのは、遠藤の友人で、
代理で来たという小森明義(市川知宏)という男だった。
小森の話に興味を持ち、好感を抱きはじめた七海。

そんななか、七海は小森の会社を訪ねたところ、思わぬ事実を知ることに。
小森と名乗った男が遠藤ミノルであるという。
本物の小森(増田朋弥)によると、遠藤は小森の名を使って悪いことばかり。
すでに会社も辞めてしまっていた。

敬称略

脚本は、狗飼恭子さん

監督は、大内隆弘さん


結局、オムニバス。。。。ってことだったのか。。

この終盤で書くようなことではないけどね(笑)

ただ、今回は、

いままでのオムニバス的なエピソードとは違って、

主人公2人と重ねているので、妙な印象は無い。

ちょうどいい感じ。

ってか。。。なぜ、もっと、こういう感じにしなかったんだ。。。。


最後に、1つ疑問を。

今回の話って。。。。?

これは、編集が出来なかった。。ってコトなのかな?






最終更新日  2020年07月05日 00時25分26秒
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