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2020年07月07日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
今回というか、前回だけど。

双浦環の初登場は、女主人公にとっての“憧れ”“目標”だったのだ。

なのに、その後の登場では、微妙に変化し。

“師匠”ではないが、“支援者”になってしまった。

そこなんだよね。

どう見ても、“役割”が変わった。

同じく、この頃と“役割”が変わったと思われるのが、

女主人公の家族である。もちろん、父は除く。


本来なら、“役割”を変えずに、増やすべきなのだが。。。。。


そらね。“役割”が変わるということは、増えることを意味し。

当然、登場シーンが増えることも意味する。

だから、そういう“コト”なのでは?と疑惑を抱いてしまう。

そして、もっと問題なのは、“主人公にとっての役割”の変化は、

そのキャラクターの変化につながり、物語の変化、違和感に繋がることだ。


好意的に見れば、“昨今の事情”が影響を与えている可能性がある。

あくまでも、好意的だけど。

例えば前回、今回で、双浦環の説明として“世界的”という修飾語があった。

だったら、基本的に、そういうキャラとして表現すべきだし。

先日の“スピンオフ”を際立たせるならば、

無意味にキャラを変化させるべきでは無かったのである。

じゃないと。“スピンオフ”のインパクトが無くなる。

いや、もっと正確に言うなら、

重ねようとしているのは、容易に想像がつくし、

そんなものを、ワザワザ映像化する必要性がないと言うことだ。

ナレーションや、その登場人物のセリフで、必要十分。


だって、“分かっているコト”だから(苦笑)

だから、個人的な“スピンオフ”の評価は、“バンブー”が一番高い。


なんか、再放送を見て、改めて気付くこともあれば。

現状への不満も思い出してしまうよ。

まあ、現在放送中の番組の再放送だから、仕方ないけど。。。。


それにしても。。。。ラスト。。。

「音は、たえちゃんと、楽しそうにしとるけど。この音楽」

。。。まさか。。。「この音楽」と付けてくるとは!


これだけで、どういう“解説放送”かが、分かるというモノだ。

そういうコンセプトだってことだね(笑)

佐藤久志も、どちらかといえば、そういう感じだったが。

明確にはなっていなかった。

ってことは。。。。。。藤堂。。。どうなるんだろ。。。。

気になるわぁ。




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最終更新日  2020年07月07日 07時49分35秒
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