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2020年07月10日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
さて、“本編”では、第3週の始まりとなった今回。

今回も、解説は“関内吟”である。


通常のナレーションとともに、“関内吟”の解説ではじまったアバン。

解説だから、クドい部分があり、そこは仕方ないところ。


ただ、“土曜版ナビゲーション”でも感じていたが。


いろいろとネタを盛りこんで妙な迷走を続けたり。

そこまでして“バンブー”の小ネタを入れたいならば。

ナレーションのファンには悪いけど。。。。


“土曜版ナビゲーション”や“再放送の解説放送”のほうが、

今作の雰囲気に合っているかもね。

標準語と方言を使い分けているのもあって、

緩急を付けやすいのもあるし、オモシロ味が生まれているのもある。


実際、ナレーションに重厚な演技をさせすぎているため、

本編の内容と比べて、浮いた感じになっているのだ。

例えば、“バンブー”なんて、ほぼ喋らないし(笑)


もしかしたら。。。序盤の作風より、それ以降の作風を考えれば、

出来るん。。。だから、ナレーションも、ちょっと軽めにするか。

もしくは、津田健次郎さんに、重要人物として劇中に登場してもらい。

もっと、主観を入れてもらう。。。。とか。それも、軽めで。


そのほうが、良いような気がする。



で。今回、奇妙なコトがあったね。

それは、解説放送の“関内吟”が、

ナレーションの説明に、反応して、相づちをうっている!

あくまでも、ビミョーに。。。なのだけど。

ナレーションと解説放送が噛み合っていて、

まるで、同時録音している感じ。。。。漫才みたい(笑)


出来る部分と出来ない部分は有るだろうが。

こういうのも、“再放送の解説放送”の新たな見どころかもね。


なぜ、こんなことを書いているかというと。

津田健次郎さんの。。。。っていうのも含めて、

ナレーションを同時に複数人ってのも、アリ。。。。と感じたからだ。

会話するナレーション。

ダブル主人公状態の今作ならば、そういうほうが、良いような。。。。

軽くなるしね。



“事情”はあるけど。

それ以上に、物語の迷走ぶりもあって、

盛り上がっているような、盛り上がっていないような今作。

再開後は、思いきった策。。。。


再放送を見ていて、そういうコトばかり感じているよ。


TBは以下のミラーへお願いします
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最終更新日  2020年07月10日 07時49分22秒
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