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2020年08月07日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
今回は、相づち、合いの手のように、

細かく“梶取保”解説が入っていたね。


たとえ、“本放送”の雰囲気が変わっても。

“本編”が伝わりづらくなったとしても。

むしろ、“土曜版ナビゲーション”レベルで入れるべき。

ハッキリ言って、入れなきゃ意味がないし。


“再放送版”は、そういうコトで企画されたんじゃないのかな?

じゃなきゃ、出演者の解説である意味が無い。

せめて、今回くらいで、あってほしいです。

ホントは、今週の月曜レベルだと思うけどね。



さて、そこはともかく。

やはり、今週の解説放送は、“本”はあるんだろうけど。

野間口徹さんが微調整しているのかもね。

例えば、

保“そっとしといてくれる音さん”


ホントなら“静かに去る音”っていう程度だろうけど。

良い感じで主観が入っている。


他にもある。

“すぐ、お医者さんに来てもらいました”

こんな解説だけで、梶取保&恵が、医者を呼んだことが伝わってくる。

直後には、音がふたりに言っているけどね。

でも、微妙なニュアンスは、こういう解説のほうが伝わると言うモノだ。


“僕たちが作ったおかゆを食べてくれてる”

なんて、ほんとに良い例。


ホントなら、状況が状況なのだから、

 音が作っておいておく。。。という“手”もあるし。

 試験であっても、音が学校を休む。。。。という“手”もあるわけだ。

実際は、

そのほうが、音の裕一への気持ちが伝わってきたはずだ。

ベタなドラマならば、そういう展開のハズなのに。

なのに、今作ときたら。

別に、裕一のことを心配するような雰囲気も無く。試験。

終わってから、久志に話をしているけどね。

これなんて、所詮、次への展開のネタフリでしか無く。

むしろ、今回の流れだけを見れば、

音が、自分のコトしか考えてない。。。。という印象が強いです。


そう。抜け落ちている部分が多すぎるのである。

シッカリ描かなければ、印象は悪くなる一方。。。


そんななかで、上述した“僕たちが作ったおかゆ”

そう。

“ボク”という一人称でも無いのだ。

“バンブー”夫婦が、ふたりで作ったことが伝わってくる。

もしかしたら、責任を感じているのかもしれない。

むしろ、

妻である音よりも、“バンブー”夫婦のほうが、やさしい印象だ。



とまぁ。。。こんな解説1つで、いろいろと分かるというコトだ。


だからね。

先日も書いたけど。

今週の音の雰囲気は、もの凄くジコチューで、自分勝手。かなり悪い印象。。。なのだから。

解説で、上手くカバーすべきだったのだ。


例えば、

“音さんに頼まれたおかゆ”

これだけで、伝わるのだ。


ほんと。。。。だから、カバーしろよ。。。。ってことである。

元々の“本”が、ダメなんだろうけどね。

ちょっとしたことなのに。




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最終更新日  2020年08月07日 07時53分15秒
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