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2020年08月07日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
「騙された清庵」
内容
質屋・八兵衛という男が、得体の知れぬ病で三日三晩苦しんでいた。
その様子を、路上から楽しむ“編みがさの男”(石井正則)
次の瞬間、男の持つ“死怨張”に記された八兵衛という赤い文字が消える。
そして八兵衛は事切れるのだった。小躍りする男。
そんな男に、百鬼(藤本隆宏)が声を掛けてくる。次は一馬(岡田健史)だと。

編みがさの男は、一馬の手習い塾に通う子供たちの前に現れ、
ついには清庵和尚(イッセー尾形)のもとにやって来る。

そんななか、一馬は和尚の呼び出しを受ける。
手習い塾の子供・太助にイタズラをしたのではと。身に覚えがない一馬だったが、
太助のことを考えて、謝罪する。
その帰り道、一馬の前に現れた編みがさの男。
次の瞬間、妙な笑い声を上げ。。。男は去っておく。
編みがさの下には。。。一つ目。。。男は、一つ目小僧だった。

信じられない妖怪に遭遇したことに妙な印象を受ける一馬。
が、それから、ほどなくして、一馬は得体の知れぬ病に冒されてしまう。
和尚が連れてきた高名な蘭方医・内藤玄悦(蟷螂襲)も手の施しようが無い状態。
心配する父・源之進(甲本雅裕)母・せつ(宮本裕子)兄・一之進(高田翔)
突然のことに、お雛(平尾菜々花)は、
天の邪鬼(本郷奏多)たちに相談したところ。
一つ目小僧が関わっていることが分かってくる。

敬称略


作、川崎いづみさん

演出は、川村泰祐さん


おかしな言い回しだが。

未だに、一馬の正体が不明なママなのだが。

話自体は、それを上手く利用しつつ、良い感じに仕上げている。

もう少し、およう、お雛が、関わってくれた方が、

面白かったような気もするのだが。

まあ。。。こういう話もあって良いだろう。






最終更新日  2020年08月07日 21時34分56秒
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