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2020年08月08日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
『お菊さん』
内容
仕事が見つかるまで、伊和(松本まりか)たち妖怪が暮らすシェアハウスで、
暮らしはじめた澪(小芝風花)
早速、編集プロダクションでアルバイトをすることに。
だが奇妙な仕事ばかりを任されて、苦戦する。
そんななか、スター編集者の宗像公介(蕨野友也)と知り合いになる。

澪が帰宅すると、シェアハウスを預かる荒波神社の水岡譲(味方良介)が、
詩子(池谷のぶえ)沼田(大倉孝二)に顎で使われていた。
驚く澪に、陰陽師の末裔など。。。関係を説明してくれる。

そして酒井(毎熊克哉)も帰宅し、4人の妖怪と夕食をとる澪。
そこで、宗像のことが話題に上がる。

その後、仕事を通じて、澪は、宗像と親しくなっていく。
しかし伊和が、澪の危機を感じ取り、居場所を見つけようとするが苦戦。

そんな澪の元に、原島(大東駿介)社長が現れ、ピンチを救われる。
澪は気付いていないようだが、心配する伊和たちは宗像の調査を開始。
翌日、澪に調査報告を行う伊和たちは、お菊さんと似ていることに気付く。
するとそこにお菊さん(佐津川愛美)が現れ。。。。

敬称略



脚本は、西荻弓絵さん

監督は、山本大輔さん


前回が、説明が多くて、

基本的な設定に持ち込むためのイレギュラー回だったのかもね。


今回は、シッカリと妖怪を使っているね。

面白いかどうかは、好みの部分があるので、横に置いておくが。

やはり、“妖怪”が今作の重要アイテムなんだから、

それを使わなければ、意味なんて無いのだ。

今回を見て、編集部のことも含めて、

全体の流れなどが見えてきて、コンセプトがハッキリした感じだ。

これならば、毎回、楽しめそうである。


クセモノのバイプレーヤーたちは、良い感じなのは当然だが。

小芝風花さんが、“やはり”生き生きしてますね。

代表作のひとつになりそうだね。

演出が良いのもあるけど。

バイプレーヤーたちに負けてませんからね。


個人的には、“掘り出し物”を見つけた感じがして、

見ているだけで満足して、幸せな気持ちです(笑)


ってか、。。。ここでも、勾玉なんだ。。。。被ってる。

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最終更新日  2020年08月09日 00時06分12秒
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